2019年08月

2019年08月30日

1970年代後半【NIKKO 1/16 タイレルフォード (白カウルver.)】他、NIKKO ブラバムBT45、デ・トマソ・パンテーラ等 レア度★★★☆☆

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全国のトイラジ好きな皆さん、こんばんは!今夜も『イオタ。秘蔵トイラジ倉庫』お引っ越しの為、移動させるトイラジを順次ご紹介していきます。今回は『NIKKO セミデラコン 1/16 タイレルフォード』他を取り上げます。


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この1/16scale、全長26.5cmのタイレルフォード(P34)は青いカウルの物が多く、こちらの白いカウルの物は数が少ないようです。2年前で落札額が4,980円でした。発売年は1970年代後半でしょうか。箱書きによると定価は8,500円のようです。*青カウルは7,200円。


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箱は酷く日焼けして破れも有りますが、車体は比較的綺麗でした。車体電源は単3乾電池が6本必要で、送信機には角形9Vが1本です。*青いカウルの方は車体に単3乾電池4本と角形1本が必要でした。


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この2台は操作方法も異なり、青カウルの方は前進しっぱなし+左右折のみで停止と後進は無し。白カウルは電源ONで前進となりスロットルレバーを手前に引くと後進+左右折(後進時は曲がらない)のようです。*白カウルのスロットルレバーは前進位置がデフォルトで停止は無し。


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今回は残念ながらステアリングが反応しませんでしたが前後進は可能でした。青カウルの方もステアリングが動く物は殆んど有りません。ステアリングにはポテンショメータも有り意外と複雑なので故障しやすいようです。


https://youtu.be/8zrtX75bE-k 動作確認

https://youtu.be/zGmOrkl1v20 試験走行

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青カウルの方は京商ミニッツの基板に載せ換えてデジプロ化させた事があります。同シリーズの白いブラバムBT45にはホビラジメカを載せてホビラジ化し、サスペンションも追加しています。次はそのブラバムの赤ボディver.の御紹介です。


【NIKKO タイレル 青ver.】デジプロ化 記事
http://radicon2017.blog.jp/archives/33525.html

【NIKKO ブラバムBT45 白ver.】ホビラジ化
http://radicon2017.blog.jp/archives/33624.html

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【NIKKO1/16ブラバムアルファロメオBT45】

このブラバムも白ボディ版は多く出回っていますが、こちらの赤ボディ版は数が少ないようです。白カウルのタイレルもそうですが数が少ないと美品が多いんです。これは未使用品でした。


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こちらの操作方法は白カウルのタイレルと同じですが、未使用品だからかステアリングも問題なく動作しました。前後進も反応が良過ぎて操作しにくいくらいです。ちなみに車体側にギア切り替え付で、後輪の片方が空転します。


https://youtu.be/-FXWVpEawPU 回転走行

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この頃のNIKKOのF-1シリーズはもう少し小さい1/18のロータスも有りますが、それは左折のみとなっています。当時のNIKKO1/10scaleのF-1は6輪タイレルのみなので、1/10でもブラバムやロータスを作って欲しかったですね…。それでは次回もお楽しみに!


【NIKKO ブラバムBT45 赤車体ver.】記事
http://radicon2017.blog.jp/archives/33560.html

【NIKKO 1/18 F-1 ロータス 72D】記事
http://radicon2017.blog.jp/archives/33554.html

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【NIKKO 1/20 デ・トマソ・パンテーラ】

【NIKKO 1/24 ポルシェ935ターボ】


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NIKKO セミデラコン シリーズより…パンテーラは手動でリトラの開閉が可能です。ポルシェ935は左折のみの操作です。リトラ開閉物だとサバンナRX-7も有りますね。


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【NIKKO 1/24 ポルシェ935/77ターボ】


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【NIKKO 1/20 BMW 323i ターボ】


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【懐かしのトイラジ大集合~動画一覧】
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フジと言う電池メーカー…富士電機?
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5箱くらいずつに束ねて移動させてます…
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srixon_zrw at 23:59コメント(0)NIKKOジャンク品 

2019年08月29日

1970年代【タカラ プロポレーサーポルシェ935/マツダRX-7】他、アルプス タイレルP34、TOMYラデオレーサー童夢-零RL等 レア度★★★☆☆

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このタカラ製のプロポレーサーは2台セットになっていて見た目かなり古い物でした。恐らく1970年代後半の発売でしょうか。車体が2台とダイヤル式の送信機が2個、そして英語の説明書が細長い箱に入っていました。


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車体電源は単3乾電池が3本で、送信機は角形が1本です。電源を入れるとポルシェ935の方は前進し、右回りし始めました。送信機のボタンを押すと左回りとなりました。説明書によると左右に細かく曲がるようです。


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全長は15cm程しかない古い物がこんなに動いてくれるのが不思議でした。時間が無くて余り操作出来ませんでしたが、確かサバンナRX-7の単品も持っていたので発掘してみたいと思います。


https://youtu.be/bJXL2B3UTo0 回転走行

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さて、次は『アルプス タイレルP34』の御紹介です。ちょっと前に同シリーズのブラバムBT45を紹介しましたが、こちらの方が人気で落札額は四千円もしました。


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基板なんかは無い単純な作りの電動走行玩具で、停止と前進を繰り返し、マフラーからは白い煙を排出します。ステアリングは手動で曲げられます。タイヤは固いプラスチックです。


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全長33cmでこれも問題なく動作しました。美品なので売りに出すと良い値段が付きそうです。私のblogに載せている物で、これは欲しいなぁと思う物が有りましたら気軽にコメントでも下さい。物によってはお譲りしたいと思います。


https://youtu.be/26OyKzGsDN8 煙出し

https://youtu.be/qHo5OLJcx6c 回転走行

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最後は『TOMY 1/20 ラデオレーサー88 童夢-零RL』です。ラデオレーサーはポルシェ935など何台か持っていますが、電磁石式のステアリングにしては意外とキビキビと反応し、スピードも出て良く走りますね。


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車種も多く、値段も五千円くらいだったようですので当時は良く売れたのかも知れませんね。これは停止付ですが、ラデオレーサー45と言うのは前進しっぱなしだったようです。


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ラデオレーサーはTAIYOの製造で、確か途中からは販売もTAIYOに移ったような気がします。シャーシの電池カバーが金属製なのが良いですね。他に童夢-零の三色(銀、赤、緑)を持っていたと思います。それでは次回もお楽しみに!


https://youtu.be/fOpLkO9m91U 高速走行

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こんな感じの倉庫に移動させています…
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srixon_zrw at 23:57コメント(0)TAKARAジャンク品 

2019年08月28日

1973年頃【アサヒ アトコミ1号 ポルシェ917K】他、エポック デジカ ポルシェ935ターボ、TAIYO ミニホッパー等 レア度★★★☆☆

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このポルシェ917Kの全長は33cmでscale表示は無いですが少し大きめのトイラジです。落札額は千円もしませんでしたが結構古い物なので美品ならもう少し高そうです。車体電源は単2乾電池4本と角形1本でスイッチを入れると反応しました。


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送信機のボタンは2つしかなく、恐らく電源ONで前進しっぱなしとなり、左のボタンを押すと後進するのでしょう。右側のボタンを押してもステアリングの反応はなく、結局後進しかしませんでした。そのうち後輪ギアが空回りし出して不動状態に。


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後輪はサスペンション付で片方が空転する疑似デフ付です。ボディーの雰囲気は古いイタリア製RE-EL社のラジコンカーのようでした。内部は確認しませんでしたが、故障は直せそうでした。


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【アサヒ アトコミ1号 ポルシェ917K】

1973年頃発売?定価不明、落札額870円

全長33cm 全幅15cm 全高9cm リアサス付


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続いて『エポック 1/16 デジカ ポルシェ935ターボ』の御紹介です。全長は27cmでウインカー点滅機能付、リアサス&疑似デフ付、送信機側にスピード切り替えスイッチが有りました。


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デジカというからデジプロかと思いましたがオンオフ操作でした。車体電源は単2乾電池4本と角形1本で、操作してみると前後進してウインカーは点滅しましたが左右折は反応無しでした。


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送信機は前後左右ともボタン操作なので操作しにくいですね。ちなみにスピード切り替えは反応しました。どういう仕組みなのか気になります。故障は直せそうでした。


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【エポック1/16デジカ ポルシェ935ターボ】

1970年代後半発売?定価不明、落札額千円

全長29cm、ウインカー点滅、リアサス付


https://youtu.be/oDlwqYP7DnE 動作確認

https://youtu.be/LGuCfn40Cto ウインカー

https://youtu.be/Z1gWZ-EdY3g 試験走行


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最後は『TAIYO 1/20 ミニホッパー』の御紹介です。このシリーズのエアロミニホッパーと言う車種をホビラジ化した事が有りますが、こちらは前輪サスペンションが省略されていました。*前輪にあるダンパーはダミー。


【TAIYOエアロミニホッパー】ホビラジ化http://radicon.blog.jp/archives/6031673.html

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車体に2スピード切り替え付で、車体電源は単3乾電池4本でした。発売年は1980年代の中頃で当時の定価は4,980円のようです。落札額は二千円くらいだったと思います。


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電源を入れると前後には動きましたが、これもステアリングが上手く反応しませんでした。ちなみにこのステアリングは電磁石式で基本的にはラジカンと同じ構造です。それでは今夜はこの辺で…次回もお楽しみに!


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【TAIYO 1/20 ミニホッパー(赤)】40MHz

1980年代中頃、定価4,980円、落札額二千円

車体電源 単3乾電池4本、リアサス付


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自宅のトイラジ部屋…大分減りました(笑)
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srixon_zrw at 23:29コメント(0)アサヒジャンク品 

1980年代【シンセイ 1/14 ラジオエレコン ポルシェ935K-3】デジプロ操作の未使用品?!オマケ~エポック デジカBMW-M1…レア度★★★☆☆

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イルカのマークのシンセイと言うとメタルボディーのカウンタックやランチャストラトスのトイラジが人気で私も何台か所有していますが、中々良い作りのトイラジが多いですね。


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このポルシェ935は恐らく1980年代初頭の発売で当時の定価は7,500円だったようです。落札額は失念しましたが数千円だったと思います。デジプロ操作で停止時にもステアリングが動かせるのが良いですね。


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全長は30cmでビニール袋に包まれた車体は未使用品のような美品でした。車体電源は単2乾電池4本と角形1本で、サスペンションやデフは無いですが問題なく動いてくれました。


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現代の電池のサイズが合わないようで電池カバーが閉まりませんでしたが、デジプロの微調整をする必要もなくキッチリ動いてくれました。シンセイ物は本当に良い作りですね。


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【シンセイ 1/14 ポルシェ935K-3 spec】

発売年不明、定価7,500円、落札額数千円

全長30cm、デジプロ、中空スリックタイヤ

車体電源 単2電池4本+角形1本、完動品


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動作確認 https://youtu.be/AqopcaWXY4E

試験走行 https://youtu.be/EiagmPu3Ewg


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オマケ…【エポック デジカ BMW-M1】

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srixon_zrw at 01:35コメント(0)シンセイ完動品 

2019年08月26日

1978年【I.C.モリタニ 1/12 ライガー 童夢-零】トイラジ収集のキッカケとなった童夢-零!レア度★★☆☆☆

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こちらの購入日は2016年4月となっていて、恐らくこの1/12scaleのモリタニ童夢-零が私のトイラジ収集第1号だったと思います。幼少時に買って貰った1/12童夢がヤフオクでは結構安く出回っていてつい欲しくなったのです。*今回の物はジャンク品ですが説明書も付いていました。


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この童夢の全長は40cmで、車体電源の単2乾電池5本を含まない重量は1kgになります。特長はステアリング動作に連動したウインカー点滅機能で、発売された1978年当時で定価18,800円もした高級玩具でした。


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送信機の電源は単3乾電池6本で周波数はAMで6バンド有り、前後左右デジプロ操作ですがスピードはそんなに出なかったと思います。サスペンションは後輪のみで、後輪の片方が空転する疑似デフ付です。


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1/12モリタニ童夢は安い時は二千円しないくらいで落札出来ましたのでホビラジ化向けにジャンク品を4台くらい購入していまして、赤いボディーのP-2仕様も1台所有しています。*以前、内部の可変抵抗をいじりウインカーの故障を直した事も有りました。


【モリタニ 1/12 童夢零】ウインカー修理
http://radicon2017.blog.jp/archives/33507.html

http://radicon.blog.jp/archives/4078394.html

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リアモーターは丸型380サイズなのでホビラジ化にも十分耐えられそうです。これをホビラジ化した物は他の方のblogやYouTubeで見られますね。1/15scaleの方はリトラを電動開閉させ満足しましたので1/12もいずれホビラジ化させてみたいと思います。


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1/12童夢のトイラジはモリタニの他にカドーと言うメーカーからも発売されていて確かそちらも所有していたはずです。いつかそちらとも比較してみたいと思います。それでは次回もお楽しみに!


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【モリタニ 1/12 ライガー 童夢-零 spec】

1978年発売、定価18,800円、落札額数千円

全長40cm 全幅17.5cm 全高9.5cm 車重1kg

デジプロ操作、ウインカー付、リアサス付

車体電源 単2電池5本、送信機 単3×6本


【モリタニ 1/12 1/15 童夢-零】動画一覧
https://www.youtube.com/playlist?list=PLqLK6WklkXc1r_-aJj2zLUk_ix83LHBYX


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srixon_zrw at 23:18コメント(0)I.C.モリタニジャンク品 

2019年08月25日

1980年代【BANDAI ランボルギーニ チータ】エンジン音が秀逸な人気のチータは完動品でした!レア度★★★★☆

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これも美品の部類でして車体は未使用品に近い状態でした。落札額はうろ覚えですが三千円くらいだったと思います。チータのトイラジはヨネザワやエーダイ製も有りましたかね。エーダイのチータは結構貴重かと思います。


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このBANDAIのチータは全長27cmでシステムコントロールカー版とは大きさも作りも同じ物だと思います。こちらはエンジン音が売りでして、電源ONでアイドリングのような音が鳴り響きました。


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車体電源は単2乾電池3本と角形1本で、オンオフ式の送信機にはハンドルが付いていてボタンを押すと前進する仕組です。ステアリングは前進時のみ切れます。停止は有りますが後進はしません。


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ボディ色は黄色もあるようですが、この赤いボディは成形色のままで何となくチープに見えますね。システムコントロールの銀色ボディの方が重厚感が有りました。


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エンジン音はアイドリング音と走行時の音が異なる仕様で中々面白いギミックだと思いました。箱には凸凹道も難なく走れる!と書いてありましたがちょっとした段差も越えられないようで速度が遅い割にはトルクは無さそうでした。


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チータはランボルギーニのコンセプトカーで市販化された時は外観も名称も変更されましたが、スーパーカー世代にとっては四駆のジープ系スーパーカーと言えばチータでした。確かエーダイ製のチータも持っていたような気がします。それでは次回もお楽しみに!


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【BANDAI ランボルギーニ チータ spec】

発売年不明、定価不明、落札額三千円位?

全長27cm 全幅13cm 全高9.5cm 重604.5g

エンジン音付、停止~前進+左右折のみ

車体電源 単2乾電池3本+角形9V1本


https://youtu.be/tVzaXcNAGCQ 動作確認

https://youtu.be/kuP4_UWbKqQ 試験走行

https://youtu.be/F7BiKlBIDQ0 直進走行


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srixon_zrw at 22:49コメント(0)BANDAI完動品 

1980年代【BANDAI システムコントロールカー チータ】プログラミング走行のチータは不動でした…次回はRC版です!レア度★★☆☆☆

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これにはランボルギーニの名前は無いですが次に御紹介するラジコン版のチータにはランボルギーニの名前が有りました。発売年は不明ですが1980年代前半か中頃でしょうか…箱に7,500円の値札がありましたが当時の定価ですかね。


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箱も車体も綺麗で美品の部類ですね。ヤフオクでもたまに見掛けますし落札額はそんなに高くなかったと思います。全長は26cmで、車体電源は単2乾電池3本と角形9V1本でした。車体の中心に金属のバーが有りますね。


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説明書によると車体後部のプログラムボタンを押してスタートさせるとプログラム通りに走行するとのことでしたが電源を入れても全く反応が有りません。内部確認しようとしましたがネジを外しても上手く開きません。


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サスペンションは有りませんがリアタイヤがシーソーし、全体的に作りも良さそうなのでラジコン化すると面白いかなと思いました。スピードは余り出なさそうなのでクローラー向きかな?次回はラジコン版のチータを御紹介しますのでお楽しみに!


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【BANDAI システムコントロールカーチータ】

発売年不明、定価7,500円、落札額数千円

全長26cm 全幅13.5cm 全高9cm 車重701g

車体電源 単2乾電池3本+角形9V1本

プログラミングによる走行が可能な玩具


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オマケ…NIKKO 1/20 マクラーレン
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オマケその2…TAIYO 1/20 BMW M3
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srixon_zrw at 00:11コメント(0)BANDAIジャンク品 

2019年08月24日

1972年【任天堂 レフティーRX G.T sport シングルセット】左折のみのレトロなトイラジ…1972年製は当blog最古の品!レア度★★★☆☆

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全国のトイラジ好きな皆さん、こんばんは!今回も『イオタ。秘蔵トイラジ倉庫』お引っ越しの為、移動させるトイラジを順次ご紹介していきます。今夜は今から47年前の1972年に、あの任天堂から発売された『レフティーRX』を取り上げます。


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ゲーム機でお馴染みの任天堂からラジコンカーが発売されていたとは知りませんでした。この1972年製と言うのは私のトイラジblogの中で最古の品ですね。古い割りに綺麗な箱には5,900円の値札が有りました。


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ちなみにこちらの落札額は千円で、たまにヤフオクで見掛けますが美品は珍しいかと。名前からして左折しか出来ないのかなと思いましたが本当にそうなんですね。車体や送信機も比較的綺麗で、充電器のような大きな台座も有りました。


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車体と送信機には角形9V乾電池を使用しますが、見た事がない古い東芝製の角形電池も同梱されていました。液漏れしてないし珍しい柄なのでこの電池だけでも価値が有りそうです。*古い東芝だとキングパワーしか知りません。


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説明書が何処にもないのですが、車体の角形電池は受信用で、車体の中に充電池が有って台座のような充電器で充電して走らせるんでしょう。となると車体の充電池は既に使えないでしょうね。*充電器の電源は単2四本です。


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車体の電源を入れても勿論何の反応も無いので内部を確認してみる事に…前輪の丸型モーターは全長16cmの割には意外と大きめで、駆動しているのは左前輪のみでした。右前輪と後輪は空転します。


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恐らく送信機のボタンを押すと左前輪が駆動して直進し、ボタンを離すと駆動が切れて惰性で左折するのでしょう。ステアリングは固定されておらずプラプラと動きます。*モーターは通電させるとタイヤが回りました。


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車体後方の丸い充電池は繋がっているコードも青錆まみれで明らかに使えません。走行電源が何Vなのか分かりませんが、3~6Vくらいの電池を繋いでやれば動いてくれるかも知れませんね。*9Vに繋ぐと基板が焼けてしまう?


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しかし箱から車体、送信機まで47年前の物とは思えないほど状態が良く、また任天堂のラジコンカーと言うのも興味深いです。車種は実在する物ではないようですが何台かでレースする仕様なのでアメリカのNASCARっぽいのかと思います。それでは次回もお楽しみに!


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【任天堂 レフティーRX G.T sport spec】

1972年発売、当時定価5,900円、落札額千円

全長16cm 全幅7cm 全高4.5cm 車重202.5g

前輪駆動、前進+左折のみ、専用充電器付


【懐かしのトイラジ大集合~動画一覧】
https://www.youtube.com/playlist?list=PLqLK6WklkXc1LioYBZJ6zmZVGpTIOT8Zr


◆1972年(昭和47年)洋楽ヒット曲♪◆

『スモークオンザウォーター』ディープパープル
『ハイウェイスター』ディープパープル
『ハッピークリスマス』ジョンレノン&オノヨーコ
『テイクイットイージー』ビートルズ
『アローンアゲイン』ギルバートオサリバン
『ビューティフルサンデー』ダニエルブーン


最大3台で同時に走行可能だとか
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車体の電源スイッチと充電プラグ
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1972年の刻印…タイヤは硬いゴム製
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前方に直進微調整用のネジが有った
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受信用、送信用に角形9V電池が必要
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充電器の電源は単2乾電池が4本必要
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走行電源を交換してやれば動くかも?
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NASCARっぽいボリュームの有る車体
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srixon_zrw at 01:12コメント(0)任天堂ジャンク品 

2019年08月22日

1982年頃【ケナー 1/18 スーパーハイテクR/Cカー ナイト2000】ボイス機能が大人気のナイトライダーはマツシロ製?!レア度★★★★★

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【ノスタルジックホビートイラジ旧館】
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*移行ついでにタイトルを変更しました。
*コメントは最新記事のみ可能な様です。
*全部で60本の記事が掲載されています。





🆕トイラジ専用 Instagram 始めました。
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全国のトイラジ好きな皆さん、こんばんは!今回もイオタ。の『秘蔵トイラジ倉庫』お引っ越しの為、移動させるトイラジを順次ご紹介していきます。今夜はケナーより発売された海外ドラマ『ナイトライダー』でお馴染みの『ナイト2000』を取り上げます。


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このナイト2000の特長は左右に動く赤いフロントフラッシャーと車に搭載された人工知能 K.I.T.T.がドラマの主人公マイケルと会話する所でしょう。それを再現したのが今回のトイラジです。全長は22cmと小さめで車体電源は単3乾電池が6本です。


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今回は箱付の中古品でしたが落札額が4,900円と中々の高騰振りでした。未使用品だと一万以上になるでしょう。車体は発泡スチロールの跡が白く付いてしまってましたが比較的綺麗でした。


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早速電源を入れてみるとリアモーターは動くのですが、前後左右の動きに連動するK.I.T.T.の音声が二種類くらいしか聞けません。ステアリングも左右反応が悪いので内部構造を確認してみる事に…


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ステアリングは電磁石ブレーキ式で、前輪のブレーキがかかった方に曲がる方式でした。そして前輪の板バネ式のサスペンション…柔らかな中空ゴムタイヤと言い、これはマツシロ製のトイラジですね。


【マツシロ 1/20 TOYOTAソアラ】記事参照
http://radicon.blog.jp/archives/18373748.html

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何処にも表記は有りませんが恐らく製造にはマツシロが関わっているのでしょう。基板は走行用の基板の上に複雑な配線の音声用の基板が載せてありました。説明文によると全部で七種類の言葉を喋るそうですが、この故障は私の手には負えません。


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オンオフ操作のハイロー2段ギア切り替え付で、一応前後左右の操作は出来ました。前後の動きに乱れがありましたが、基板には可変抵抗が見当たら無いので調整出来ませんでした。こういう複雑な基板を修理する知識が無いのが残念です。


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ナイト2000の実車レプリカを所有されている方が日本にも居るようで、滅多に遭遇しませんがウチの近所をフラッシャーを光らせて走行しているのを見掛ける事が有ります。あなたの街にもナイトライダーが出没していませんか?それでは次回もお楽しみに!


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【ケナー1/18 ナイトライダーナイト2000】

1982年頃発売?定価不明、落札額4,900円

全長22cm 全幅10cm 全高6cm 車重346g

車体電源 単3乾電池6本を含むと488g

フロントフラッシャー点灯、ボイス機能

前輪サスペンション、ハイロー切り替え付


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https://youtu.be/7C7P94MlaO8 動作確認

https://youtu.be/zWVko4IX9qU 試験走行

https://youtu.be/EQ_cpKcoRck 暗闇走行


【懐かしのトイラジ大集合~動画一覧】
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後方に有る丸い部品はスピーカー
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この板バネ式サスとタイヤはマツシロ製
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走行用基板に可変抵抗が見当たらない…
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srixon_zrw at 20:00コメント(0)Kenner完動品 

2019年08月21日

1977年頃【アルプス 1/14 スモーキングF-1レーシングカー ブラバム アルファロメオBT45B】人気のF-1電動トイの煙が出る仕組みとは?!レア度★★★★☆

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全国のトイラジ好きな皆さん、こんばんは!今回もイオタ。秘蔵トイラジ倉庫お引っ越しの為、移動させるトイラジを簡単に御紹介していきます。今回はラジコンではなくF-1電動トイで、アルプスの『ブラバム アルファロメオBT45B』を取り上げます。


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以前NIKKO製のBT45のトイラジを御紹介した事がありますが、あれはジャンク品が多くホビラジ化しました。今回の物は箱付の未使用品を3,400円で落札していて結構人気がありました。


【NIKKO ブラバムBT45 ホビラジ化】記事
http://radicon2017.blog.jp/archives/33626.html

【NIKKO ブラバムBT45 赤ボディver.】記事
http://radicon2017.blog.jp/archives/33560.html

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発売年や当時の定価はハッキリしませんが実車のBT45Bが活躍したのは1977年なので、その頃の発売かも知れません。全長は31cmで1/14scaleくらいでしょうか。


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未使用品と言う事でプラスチック製の車体はとても綺麗で、電動玩具にしては作りも悪くないです。車体電源は単2乾電池が二本直列でした。タイヤもプラスチック製なのが子供向け玩具っぽいですね。


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早速電源を入れてみるとリアモーターが元気に動き出しました。エンジン音というのはギア音でしょうか?大概こういうのは雑音にしか聞こえません。


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そして暫くすると後方のマフラーから白い煙が吹き出して来ました!これがスモーキングF-1の売りなのですが、どんな仕組みになっているのでしょう?僅かに焦げ臭いですね。


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と言う訳で内部を確認してみると…ステアリングは固定式で手動で角度を変えられました。リアモーターは丸型140サイズくらいでギアが工夫されていてストップ&ゴーという停止と前進を繰り返す動作をします。


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そしてギアBOX後方に蛇腹のスポイトのような部品が有り、それをギアの出っ張りが押すと煙が吹き出すようになっていました。煙自体はプラスチック部品に電圧を加えていましたが詳しい事は分かりませんでした。


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電圧を加えると何らかの煙を出す部品は開封出来ませんでした。プラスチックが焦げたような臭いですが、どのような仕組みなのでしょうね。発熱はしてないのでちょっと不思議でした。*白い筒型の部品です。


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余り煙を出すと箱に閉まってから燃えたりしないかと心配になり、少しだけ走行させてみました。狭い部屋では小回りが効きませんが中々面白いギミックですね。同F-1シリーズでは6輪タイレルも有り、それも持っていたと思います。それでは次回もお楽しみに!


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【Alps スモーキングF-1 ブラバムBT45B】

1977年頃発売?定価不明、落札額3,400円

全長31cm 全幅14cm 全高6.5cm 車重484g

車体電源 単2乾電池2本、車重は電池含む

スモーキング、ストップ&ゴー、サウンド


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https://youtu.be/rxEpe-cp-7w 動作確認

https://youtu.be/skByPt1o62k 内部構造

https://youtu.be/fmZ1VbwD4zE 回転走行


【懐かしのトイラジ大集合~動画一覧】
https://www.youtube.com/playlist?list=PLqLK6WklkXc1LioYBZJ6zmZVGpTIOT8Zr




srixon_zrw at 23:08コメント(0)アルプス電動走行カー 
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