G.A.ダイシン

2020年10月11日

1979年【G.A.ダイシン スピーダー 1/15 フェラーリ365GT】人気のレアなフェラーリGTカーのジャンク品!今後ホビラジ化の予定…レア度★★★☆☆

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全国のトイラジ好きな皆さん、こんにちは。さて、本日も『イオタ。秘蔵トイラジ倉庫』から選りすぐりの逸品を御紹介していきます。今回は1979年頃に発売された【G.A.ダイシン スピーダー 1/15sc フェラーリ365GT】を取り上げます。


【フェラーリ365 GT4 BB 走行シーン】



全国のトイラジ好きな皆さんお元気ですか?こちら北海道はまだちょっと暖かい日が続いていますが、そろそろ紅葉が色付く季節です。さて今回はかなり古いトイラジのご紹介です。ダイシン物は何度か取り上げていますが硬派なデジプロ仕様が多い印象です。


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今回の1979年頃に発売された フェラーリ365GT は送信機欠品のジャンク品でしたが操作はデジプロです。1/15scaleで全長は29cmと大きめ。●フオクで千円とお得でしたが美品ならば結構値上がりする人気のトイラジです。↓ネット引用画像


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元箱が無く車体の汚れや埃が多いのと、屋根を押し潰したのかピラーが全て割れていました。ピラーが変形してしまっているので割れを接着しても何かで補強しないと復元出来ません。レース仕様=ルマンなのか…昔の族車みたいなカラーリングが良いですね。


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車体電源は走行用に単2乾電池が4本、ステアリングと受信用?に単3が4本必要でした。単3は左右に2本ずつの並列繋ぎで、片方は青錆びだらけでした。これを通電させるには電極を作り直す必要がありそうです。


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このトイラジの特長は走行動作に合わせてエンジン音が鳴るギミックで、同規格のBMWを所有していたと思います。早速、車体内部を確認してみると屋根の裏側に大きなスピーカーが取り付けられていました。


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今回はエンジン音の確認は出来ませんでしたが、同じ物を所有されている方の動画 (1分30秒辺り) によると↓以前の TOMY ランチャストラトス のようなエンジン音のようです。ラジオのチューニング音みたいな感じですかね。


【ダイシン フェラーリ365GT】エンジン音



ステアリング構造はデジプロらしいポテンショメータ付で丸型130くらいの小型モーター付でした。このモーターが錆び付いていたので注油と軽い通電で復活させました。この辺はホビラジ化しやすい作りですね。


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リアモーターはギアBOXが開封しにくい構造なので未確認ですが意外と小さそうで丸型230くらいでしょうか?ピニオンギヤは真鍮8T、タクアンみたいな大きな中間ギアが一個。後輪にデフは無いですがバネ三個によるサスペンション付でシーソーもしました。


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リアモーターにも注油し問題なく通電しました。ダイシン物にはトイラジに有りがちなハイロー2段ギアチェンジが有りません。エンジン音は切る事も出来るようです。グッドイヤーのロゴ付の中空スリックタイヤは表面はスベスベですがクッションが効いていて質は良さそう。


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基板には古臭い電子部品が並び、前後進の微調整用?の可変抵抗も一個有りました。所々に配線切れや半田の剥がれも見られたので、走行させるには基板を取り去りホビラジ化した方が良さそうです。


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今回は清掃と内部構造の確認止まりでしたが、いつかホビラジ化した時は前後のライトアップもしてみたいと思います。ヘッドライトの作りが中々良い雰囲気ですね…(*^.^*) それでは次回もお楽しみに!


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【ダイシン フェラーリ365GT】前輪通電



【ダイシン フェラーリ365GT】後輪通電



【懐かしのトイラジ大集合~動画一覧】




同シリーズのBMW (エンジン音無しver.)
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*ネット引用画像

前後のライトはLEDを仕込みやすい
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細かいモールドが多く見られる…
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屋根の裏側にエンジン音のスピーカー
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迫力のあるワイドなリア周り…
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いつかは走らせてみたい…365GT!
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【任天堂 マリオカート ホームサーキット】車載カメラ搭載のラジコンカーをゲーム画面で操作するそうです。中々面白いアイデアですね…今時ラジコンって売れるの?と思いますがマリオカートなら人気が出そう。






srixon_zrw at 23:56コメント(2) 

2019年11月04日

1970年代【G.A.ダイシン スピーダー 1/24 ポルシェ917K】左折シリーズ第一段は左折も出来ないジャンク品でした…レア度★★☆☆☆

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全国のトイラジ好きな皆さん、こんにちは。さて、本日も『イオタ。秘蔵トイラジ倉庫』お引っ越しの為、移動させたトイラジを順次ご紹介していきます。今回取り上げるのは『G.A.ダイシン スピーダー 1/24 ポルシェ917K 』です。


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今回は連休と言う事で、前進と左折の操作しか出来ないお気楽なトイラジを3台ご紹介してみたいと思います。この手のトイラジは1970年代に発売された古い物が多く、私も幼少時にこのダイシン製(或いはNIKKO製の)のポルシェ917を持っていた気がします。


【NIKKO 1/24 ポルシェ917K-N2】記事
http://radicon.blog.jp/archives/10552997.html

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左折のみのトイラジにも色々あり、車体電源ONで前進しっぱなしとなり送信機のボタンを押すと左折する物や、左折時には後輪の駆動が切れて惰性で曲がる物(一応、停止付)等が有ります。このポルシェ917は左折時も後輪は回り続けるようです。


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発売年はハッキリしませんが恐らく1970年代後半で当時の定価は3,500円だったようです。落札額は500円と格安でした。トイラジ収集をされている方でもこの手の物には興味が無い人が多いようですが、私的には操作が単純なだけに逆に味わい深さを感じます。


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全長は17cmと小さく、車体電源は単3乾電池2本と角形9Vが1本、細身の送信機には角形が1本必要です。箱も車体も比較的綺麗で一応問題なく可動しましたが、いざ走行させてみると電波が弱いのか上手く左折してくれません。2スピード切り替え付で、低速でも結構勢い良く走行します。


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アンテナ同士をくっ付けてボタン操作すると左折するようですが電池を新品にしても遠隔操作は不調でした。仕方なく動画撮影ではステアリングを曲げた状態で固定して左折させてますが、後輪の片方が空転するようなデフ効果は無いので小回りが効きません。


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ステアリングには電磁石が有り、ボタン操作で片方の前輪の内側に細い棒が飛び出してブレーキがかかって左折する仕組みです。シャーシ裏を見ると左折シリーズは大概TAIYO製となっていて構造は殆んど同じようです。TOMYのラデオレーサーも左右に曲がりますが同じような作りです。


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リアモーターは丸型260サイズくらい、中間ギア無しで結構パワフルに動きます。もしかしたら車体の単3電池を1本増やせば電圧UPして上手く左折するのかも知れませんね。ボディー自体は以前ご紹介したNIKKOのブリキ製917Kよりリアルな雰囲気で気に入りました。


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前進と左折しか出来ないトイラジって操作は単純なのですが狭いと壁にぶつけないように走らせるのが意外と難しく、私的には幼児向けとは思えませんが、たまにはこんなレトロなトイラジでのんびり遊びたいものですね。それでは次回もお楽しみに!(^o^)/


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https://youtu.be/Zs2mWvm8tGo 内部構造

https://youtu.be/6tT7hW6t6Bg 仮左折走行


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【懐かしのトイラジ大集合~動画一覧】
https://www.youtube.com/playlist?list=PLqLK6WklkXc1LioYBZJ6zmZVGpTIOT8Zr



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レトロな雰囲気あふれるポルシェ917K
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srixon_zrw at 09:17コメント(2) 

2019年10月28日

1977年【G.A.ダイシン 1/24 ポルシェ935ターボ】所有トイラジでは最古で最小のデジプロ車は完動品でした!レア度★★★★☆

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全国のトイラジ好きな皆さん、こんばんは。さて、本日も『イオタ。秘蔵トイラジ倉庫』お引っ越しの為、移動させたトイラジを順次ご紹介していきます。今回取り上げるのは『G.A.ダイシン 1/24 ポルシェ935ターボ 』です。


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ダイシンのトイラジだと最近は1/12scaleの大型サイズのポルシェ935ターボを取り上げましたが、これは1/24scaleで全長は19.5cmしかありません。それが前後左右にデジプロ操作が出来ると言う所に興味を持ちました。


【ダイシン 1/12 ポルシェ935ターボ】記事
http://radicon.blog.jp/archives/19661391.html

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1977年発売で当時の定価は6,900円、落札額は1,600円とお得でした。箱や車体は比較的綺麗で電極の錆も全く見られません。車体電源は単3乾電池が4本、1/10scaleと同サイズの大きなデジプロ送信機には単3乾電池が6本必要でした。


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スケールスピードは360km/hと言う事で実測値だと15km/hくらいでしょうか?説明書には車体が小さい割に大型モーターを使用しているのでかなりのスピードが出るとか、切れの良いステアリングや抜群の直進性と言う様な言葉が踊っていて期待が高まりました。


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しかし実際に操作してみるとスロットルのニュートラル位置がずれていて前後に暴走してしまいました。送信機の微調整トリムも全く効かないので内部メカを覗いてみると、基板には可変抵抗が一個ありました。


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この可変抵抗はスロットル用で慎重にずらしてやると何とか前後のニュートラル位置を確保する事が出来ました。しかしちょっとした事でニュートラル位置がずれてしまい、再び可変抵抗で調整し直すと言う作業を何度か繰り返しました。


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リアモーターは平形260サイズくらいで金属製の10Tピニオンギヤが付いていました。またステアリングにも小さなモーターかあり、ポテンショメータも付いていました。シャーシ裏にはポテショに繋がる微調整トリム付でステアは正確に調整出来ました。


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何とか前後のニュートラル位置がずれないうちに走行動画を撮影しましたが、それでも途中で停止せず暴走する事が有りました。ゴムタイヤは細くサスペンションやデフギアも無いので足周りはチープな感じですが、この時代にこんな小さなデジプロ車が有った事に感銘を受けました。


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このトイラジは今回初めて知りましたのでちょっとしたレア物かも知れませんね。箱も車体も綺麗なのでたまに走行させて調子を見つつ、大事に保管して行きたいと思います。それでは次回もお楽しみに…今回も閲覧ありがとうございました!(*^^*)


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https://youtu.be/Qf0Kw030w0U 内部構造

https://youtu.be/fdvGsrMEF84 動作確認

https://youtu.be/liXLMp3eb6E 試験走行1

https://youtu.be/AVNiNEAqVLk 試験走行2

https://youtu.be/wJnIu6t_Tho 試験走行3

https://youtu.be/I3fEQqUPSzc 試験走行4



【懐かしのトイラジ大集合~動画一覧】
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srixon_zrw at 23:17コメント(0) 

2019年09月01日

1977年【G.A.ダイシン スピーダー1/12 ポルシェ935ターボ】機械式アンプの本格的デジプロ仕様!他、アサヒ アトコミ 1/12 カウンタックLP500S…レア度★★★★☆

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全国のトイラジ好きな皆さん、こんばんは!今夜も『イオタ。秘蔵トイラジ倉庫』お引っ越しの為、移動させるトイラジを順次ご紹介していきます。今回は『GAダイシン スピーダー1/12 ポルシェ935ターボ』他を取り上げます。


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このポルシェ935は全長38cmで車体電源はステアリングと受信用に単3乾電池が4本、スロットル用に単2乾電池が5本必要です。デジプロ仕様の送信機には単3が6本で角形乾電池は不要でした。


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箱は破れも有りましたが車体は比較的綺麗で硬めの中空スリックタイヤも殆んど汚れてませんでした。中々リアルな作りのボディーはこの青色の他に白と赤が有り、青と赤は希少かと思います。*白と赤はネット引用画像です。


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こちらは今から42年前の1977年製ですが電源を入れると問題なく操作出来、機械式アンプやホビラジメカ同様のサーボによるステアリングも反応が良いようでした。このサイズのデジプロ仕様ではかなり良い出来の物でしょう。


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リアモーターは丸型380 (360?)サイズでそれに単2五本分の7.5Vの電圧がかかるのでパワーは十分の筈ですが、中間ギアの無いギア比のせいか低速のトルクは無さそうです。広い屋外だと最高速が伸びるでしょうね。


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サスペンションは前後とも無いですが内部を確認するとサスバネをかませる余地が有りました。後輪にはバネが有ってシーソーし、本格的なデフギアも付いています。更に後輪は取り外し可能で、ナットの閉め具合でデフロックも出来ました。


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一般的なトイラジの後輪には2段ギア切り替えやら中間ギアが何枚か有りますが、そういう余分な物が無くホビラジに近い構造なのが良いですね。リアモーター交換も出来そうですし、ジャンク品が有れば是非ホビラジ化してみたい所です。


https://youtu.be/Kb7B7pX8yOI 内部メカ

https://youtu.be/Opw__zEuJlI 試験走行


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お次も1/12scaleデジプロ仕様である『アサヒ アトコミスーパーデルタ 1/12 ランボルギーニ カウンタックLP500S』の御紹介です。こちらは如何にも玩具的な作りで、この赤と黄色の他に確か金色のボディーが有った筈です。


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こちらの箱には黄色の周波数27MHzのシールが貼られてあり、車体は40MHzの赤いボディーなのですが、何故かリアウイングが黄色なんです。最初は塗装したのかと思いましたが、どうやら黄色の車体とリアウイングを交換してあるようでした。


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恐らく1980年代初頭か半ば頃の物ですかね。車体の全長は34cmで電源は単2乾電池4本と角形1本でした。後輪のみサスペンション付で片輪が空転する疑似デフ付です。ラジアルタイヤですが硬くてグリップは悪そうです。


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説明書によるとステアリングサーボにはRE-140モーターが使われ、リアモーターはRE-360だそうです。こちらも一応操作は出来ましたが接地させると上手く動きませんでした。しかしこれはホビラジ化する気にはなれませんでした。今回は対称的な2台の御紹介でした。次回もお楽しみに!


https://youtu.be/4lzsidl2lvE 動作確認

https://youtu.be/qgbxWk6NWCc 試験走行


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ダイシンの大型車はホビラジに近い作り
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機械式アンプは接点も綺麗で問題なく作動
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古いトイラジでドアミラー付は珍しい…
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赤い車体も出来れば入手したい (引用画像)
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箱とリアウイングは黄色、車体は赤色…
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1970年代に発売された古いアトコミ達
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他のアトコミスーパーはscaleが小さい
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大型アトコミスーパーにはランチャも有
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*ネット引用画像


【懐かしのトイラジ大集合~動画一覧】
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srixon_zrw at 01:35コメント(4) 
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