ニッコー

2018年07月19日

【ヤフオク出品済】1985年【NIKKO フレームバギー1/10 バイソンF-10 (青)】値下げ済!ご興味のある方いかがでしょうか?レア度★★★☆☆

.
■■■■■落札されました!■■■■■■

■その後、落札されました。閲覧された■

■皆さん、ありがとうございました!!■



このたびの豪雨被害により被災された皆様

に心よりお見舞い申し上げます…。m(_ _)m


全国のトイラジ好きな皆さん、こんばんは。

Yahoo!blogから引っ越して来ましたノスタル

ジックホビー “トイラジ ” 館長イオタ。です。

旧【ノスタルジックホビー】blogはこちら↓
https://blogs.yahoo.co.jp/iobutan





以前、メルカリで16,000円で購入した

「ニッコーバイソン」をヤフオク出品中

です!ご興味のある方いかがですか?


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https://youtu.be/1D79WP46ftc 動作確認


希少青色【完品】ニッコーフレームバギー

バイソンF-10 1985年 NIKKO製 バッテリー

説明書 パーツリスト付 レトロ ラジコンカー

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/q223023110


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現在Yahoo!はプレミアム会員ではないので

オークション出品ですと1日で終了となり

ます。明日(金)22時 39分終了で、13,000円

からとしました。最近はバイソンも値崩れ

してまして、赤い車体だと一万しない物も

有るようです。今回は希少カラーの青色で

箱、車体、タイヤも綺麗に清掃しました。


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欠品無しで、別売バッテリーセットや説明

書、パーツリスト、発泡スチロールの天板

何かも揃ってます。勿論、動作も問題なく

操作出来ますので、購入後は単3乾電池と

ホビラジ用7.2Vバッテリーさえ有ればすぐ

に走行可能です!1985年当時 18,000円も

した高価なラジコン、バイソンF-10いかが

でしょうか?皆様、宜しくお願い致します。


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【ニッコー1/10バイソンF-10 スペック】

1985年発売、当時の車体定価 18,000円

専用7.2Vバッテリー充電器セット6,800円

AM 6チャンネル、デジプロ式ステアリング

(スロットルは前進2速、後進1速の仕様)

全長39cm 全幅23cm 全高15cm 重量1.3kg

バッテリーや乾電池を含むと総重量 1.7kg

左右フロントサス=トレーリングアーム式

リアサス=リジットアクスル式、デフギア

フリクションダンパー、RS-540Sモーター





ホビラジに迫る機能性のバイソン
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箱は綺麗ですが僅かに破れ箇所有
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説明書にシミ有…昭和60年の検印付
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電池BOXの電極には錆は全く無し
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7.2Vバッテリーはホビラジ用を流用
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付属のバッテリーは弱くて使えない
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サスペンション等のサビは全く無し
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ゴムタイヤは綺麗でヒビ割れも無し
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ニッコーを代表するバギー、バイソン!
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srixon_zrw at 23:48コメント(0) 

2018年07月16日

1970年代【NIKKO セミデラマシン1/24 ポルシェ917K-N2】子供の頃に初めて買って貰った想い出のブリキ製トイラジ!レア度★★★☆☆

.
このたびの豪雨被害により被災された皆様

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前回の告知とはちょっと違いますが、懐かしい

トイラジを入手しましたので報告したいと思い

ます…。僕イオタ。が子供の頃に初めて買って

貰ったラジコンカー「ニッコーポルシェ917K」

です。全長17cmなので1/24スケールくらい。

実車が活躍したのは1971年で販売年は不明。


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ブリキ製と思われるボディーが懐かしいです。

他のメーカーからも同車種のトイラジが出て

ましたが、こちらの方が重みが感じられます。

オークションでは人気の品で余り出品されず、

出たとしてもちょっと値上がりしますが今回

は500円と格安でした。小さめの箱からして

汚れが少なく本体も美品の部類でした(*^_^*)


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ジャンク品でしたが電池を入れて一度タイヤ

を手で回してやると見事に動き出しました!

送信機にはボタンは一個のみで、車体電源を

入れると前進しっぱなしで、ボタンを押すと

動力が切れて惰性で左折する仕様のようです。


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確か幼少時に遊んだ時も、この直進の惰性で

左折させるのが難しく、すぐに飽きてしまい

ましたが、今改めて遊んでみると何とも言え

ない味わい深さを感じます。今のウチみたい

な狭い部屋では上手く操作出来ませんが左の

後輪が空転し、小回りが効く様になってます。


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こういうレトロ感覚あふれるトイラジは改造

して操作しやすくしちゃうと駄目でしょうね。

やろうと思えば「左右旋回」なんかも出来そう

ですが、綺麗な完動品ですので想い出と共に

大切に保管する事にします…(*^_^*) いつもの

様に内部構造も確認してみると、以前Yahoo!

ブログで紹介したニッコー「JPSロータスF-1」

https://blogs.yahoo.co.jp/iobutan/64130235.html
■ニッコーJPSロータスF-1関連Yahoo!ブログ
https://blogs.yahoo.co.jp/iobutan/64352512.html

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と同じ構造の様でした!前進左折のみですが

意外と複雑な構造でして、送信ボタンを押す

とRS-140型リアモーターの中間ギアが外れ、

ステアリングに繋がるステーと連動して左折

する仕組になっています。何だかややこしい


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気もしますが、昔のトイラジらしいアイデア

が詰まった構造だと思います…。ブリキ製の

ボディーが人気の秘訣の懐かしのトイラジ、

ニッコーポルシェ917K…いつまでも大切に

したい物です。次回は前回の告知通り最近の

トイラジの構造に迫ってみたいと思います。


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https://youtu.be/m_d5mRL2dB4 内部構造

https://youtu.be/-gXgKeiaGS0 動作確認 1

https://youtu.be/xjnK9nudiuw 動作確認 2

https://youtu.be/C5qg_R6uBEs 試験走行


【ニッコーポルシェ917K-N2 スペック】

1/24スケール 1970年代当時3500円 40Mhz

全長17cm 全幅8cm 全高5cm 電池込295.5g

リアタイヤ径3cm、フロントタイヤ径2.5cm

電源 単3二本+角形一本、送信機 角形一本

直進+左折のみ (停止付) 、最高速度6km/h





実車は1971年ル・マン優勝
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箱からして綺麗な方だった
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恐らく当時の定価が3500円
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前進の惰性で左折する仕様
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当時のセミデラコンシリーズ
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車体の汚れも少ない美品が500円
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問題なく可動して感激!
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左折ボタンのみの送信機
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ライトアップは勿論無し
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特徴的なリアの垂直フィン
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柄はステッカーではなく印刷
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魅力的なブリキ製ボディー
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直進微調整トリム付
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右折する加工は可能だが…
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電池は単3二本に角形一本
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後輪の左側が空転する仕様
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電池を含む車体重量
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最高速度は何と6km/h…
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JPSロータスF-1と同じ構造
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基盤に可変抵抗がある
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リアモーターはRS-140型か
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ステアリングと連動するステー
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中々凝った仕組だった
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古き良き1970年代のラインナップ
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srixon_zrw at 19:17コメント(0) 

2018年07月10日

1986年【NIKKO 1/10フレームバギー4WDステルス】その2~ホビラジAM送信機で問題なく操作出来ました!\(^o^)/レア度★★★★☆

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このたびの豪雨被害により被災された皆様

に心よりお見舞い申し上げます…。m(_ _)m


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Yahoo!blogから引っ越して来ましたノスタル

ジックホビー “トイラジ ” 館長イオタ。です。

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今回は再入手した「ニッコー4WDステルス」を

別の送信機で操作してみようという実験です。

■前回のニッコー4WDステルス記事はこちら
http://radicon.blog.jp/archives/9911088.html

純正送信機無しで安く入手してますが、この

ステルスにはホビラジ用の「AMクリスタル」を

挿す事が出来るので、「ニッコーバイソン」の

5バンドの送信機の周波数に近いクリスタルを

利用して操作してみました。しかし周波数が

全く同じクリスタルだと反応せず、微妙に異

なる周波数のクリスタルで僅かに反応した位

でした。うーん…これはどうした事でしょう。


■バイソンの送信機によるステルスの操作…
https://youtu.be/WkVij0KdEvM


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バイソンの送信機内のクリスタルをホビラジ

用に交換してみようと思いましたが、半田付

が必要なので止めました。そこで今度はホビ

ラジ用のAM送信機でステルスの操作を試して

みると…何と、問題なく前後左右の操作が出来

ました!\(^o^)/ステアリングは無段階操作

が可能ですが、前後進は基盤が前進2速+後進

1速なので無段階では有りませんが、操作性

はホビラジ用なのもあって抜群でした(*^_^*)

ちなみにホイラー型でも操作が出来ました♪


■ホビラジ送信機によるステルス操作成功!
https://youtu.be/TQG31-C9jfE


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バイソンなんかも元の基盤をホビラジ送信機

で操作出来るんでしょうね。これはちょっと

した発見でした。他にも1/10位でホビラジに

近いトイラジならば同様な操作が可能なのか

も知れません…。とりあえず元の基盤で問題

なく操作が出来たのでホビラジ化はちょっと

後にして一度屋外走行でもしてみましょう♪


■ホビラジ送信機でステルスの試験走行!
https://youtu.be/JjGtEhKsMp4


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前後のRS-380型モーターをスポーツチューン

にでも交換出来たら良いのですが、ピニオン

ギアが合う物が中々無いかも知れません(^_^;)


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あとゴムタイヤが一個裂けているので、可能

ならばゴムタイヤ交換かホイールごと交換を

したい所ですが、ハブが特殊なのでホビラジ

のホイールで合う物が有るかどうかですね…。


■ホビラジ送信機によるステルス直線走行!
https://youtu.be/ec4EkRzqksQ


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ステルスは四駆なのでホビラジ化でスピード

を出せばドリフトも可能でしょう!\(^o^)/

また前後ツインモーターなのでホビラジ化の

アンプはツインモーター用の物を選択します。


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あとはボディの後部が破損してリアウイング

も無い状態ですので、その辺の修復も考えて

みましょう…これは今後が楽しみです(*^_^*)


■ミニ四駆スピード測定器で約21km/h!
https://youtu.be/cS5Ku_ncngk


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次回は最近のトイラジはどんな構造になって

いるのか、適当な物をチョイスして分解して

みようと思いますのでお楽しみに…したっけ!

( したっけ!とは北海道弁で、またね~の意味)





【ニッコー1/10フレームバギー4WDステルス】

全長41cm 全幅23cm(タイヤ部) 全高15cm

タイヤ径8cm 幅3.5cm 車重 約1.4kg 実測値

前後RS-380サイズモーター登載 四輪駆動式

前後ダブルウィッシュボーンサスペンション

前後デファレンシャルギア 突起付中空タイヤ

前進2速 後進1速、デジプロ式ステアリング


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最近、閲覧数が増えて来ました(*^_^*)

皆さん、閲覧ありがとうございます!
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まずバイソンの送信機で試してみた…
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シャーシ裏側にクリスタルを挿す…
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7.2Vバッテリーはニッカド2000mAh
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バイソンの送信機では操作不可だった
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特殊な形のハブ…合う物が有るかどうか
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次にホビラジ送信機で操作してみる事に…
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ホイラー型でも問題なく操作が出来た!
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直線での勢いは迫力が感じられた…
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今後はいずれホビラジ化してみたい!
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srixon_zrw at 22:44コメント(0) 

2018年06月20日

1986年【NIKKO 1/10フレームバギー4WDステルス】その1~再入手したツインモーター仕様の希少な4WDバギー!レア度★★★★☆

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全国のトイラジ好きな皆さん、こんばんは!

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今回は以前こちらで紹介した後、ヤフオク出品し、

中々売れなかった「ニッコー4WDステルス」を再び

入手したので報告したいと思います!出品しても

中々売れなかったのはサスペンションの破損など

走行面に不備が有ったからですが、この1986年製

の希少な4駆バギーは実はトンでもない高値になる

事がある代物なのです!最近 値下がりして来た感

のあるニッコーバイソンは探せば結構出品されて

いますが、このステルスは余り出品されません…。


【前回のニッコー4WDステルス記事~売却済】

http://radicon.blog.jp/archives/7526715.html


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ちょっとした物珍しさも有るのか程度の良い物

なんかだと絶対に欲しい!と言うコレクターが

二、三人群がり、時には二、三万円になる事も

あるのです!僕も出品した物が売れた後、再び

程度の良い物を狙ってましたが中々手頃な値段

の物は有りませんでした。しかし今回はタイミ

ングが良かったのか、プロポや箱無しでボディ

の破損も有りますが走行には問題なさそうな物

を3600円程で落札する事が出来ました!(*^_^*)


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これは相場的には安い方です。早速届いた物を

開封してみると、車体やタイヤの汚れは少なく

サスペンションやタイロッド等の錆もそれほど

酷い物では有りませんでした。とりあえず車体

は分解し、ホイールも外して洗える所は水洗い、


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後は水拭きして埃や泥を取り除きました。ゴム

タイヤは意外と綺麗でしたが、一個だけ亀裂が

入っていました。ハブを見ると三つ穴でした。

これと合うようなホビラジ用のホイールは思い

浮かびませんでしたので、ゴムタイヤのみ交換

するか接着するだけでも良いかも知れません…。


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ボディは後部が大きく破損してまして、「リア

ウイング」も有りませんでした。この辺は左右

均等にカットして形を整えれば良いかな…(^_^;)

こういう破損したボディを再現するのが上手な

方は羨ましいです…。ステッカーの破れは無い

ですが、日焼けして文字等が消えている箇所が

多いです…。この辺も塗装が上手い人なら全部

はがしてから塗装し直すんでしょうねぇ…(^_^;)


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とりあえず今回は内部基盤を確認し、前後の

モーターの動作確認をしてみる事にしました。

以前も紹介しましたが、このステルスは珍しい

4WD構造でして、前後にRS-380型モーターが

有り、それぞれが前後のタイヤを回しています。


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トイラジで「前後ツインモーター」と言う物は

このステルスくらいですかね。これが540型

モーターなら改造で凄く速くなりそうですが、

380型ですとせいぜい田宮「スポーツチューン」

に交換でしょうかね。ニッコー改造タイレルも

380スポチュンモーターに交換し、ホビラジ化

で30km/h弱でしたが、ステルスもホビラジ化

したらその程度なのかな?で、内部基盤を確認


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してみるとバイソンと同じ様な大きな「リレー」

が有りました。今回はプロポ無しですが、もしか

したらバイソンのプロポで動かせるかも知れま

せんね。その辺は次回のお楽しみとし、前後の

モーターに少し弱った7.5Vくらいの角形電池を

通電させてみました。すると前後のモーターは

問題なく動き出しました!モーターには12Tの

歯の深いピニオンギアが打ち込んで有りました。


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【ニッコー4WDステルス~ツインモーター通電】

https://youtu.be/IfqFT6nipYI


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結構長い形の真鍮?のピニオンギアなので抜く

のは難しそうですね。この12Tのピニオンギア

と同じような形の物は有りますかね。サスペン

ションは前後ともダブルウイッシュボーン構造

で、ホビラジのようにしなやかに動く様です♪

この辺はサスの硬いバイソンより良いですね。


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ちなみに走行用電源はバイソンと同じく7.2V

バッテリーで、ホビラジの物が流用可能です。

ステアリングや受信用には単三乾電池が四本

で、これもバイソンと同じですね。ネットで

検索してみると4駆以外は機能的にもバイソン

と同等で、前進2速、後進1速となってます。


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ステアリングサーボは確認してませんが恐らく

可動するでしょう。次回はバイソンのプロポで

動くかどうか確認し、その後ホビラジ化するか

どうか判断したいと思いますのでお楽しみに!


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【ニッコー1/10フレームバギー4WDステルス】

全長41cm 全幅23cm(タイヤ部) 全高15cm

タイヤ径8cm 幅3.5cm 車重 約1.4kg 実測値

前後RS-380サイズモーター登載 四輪駆動式

前後ダブルウィッシュボーンサスペンション

前後デファレンシャルギア 突起付中空タイヤ

前進2速 後進1速、デジプロ式ステアリング





海外名 Dictator は独裁者の意味…引用画像
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このような完品だと一万以上…引用画像
2i1yqkx


海外仕様はステッカーが異なる…引用画像
2it2990


日本仕様の完品はこんな感じ…引用画像
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日本仕様の元箱…ネット画像より引用
blog_20130727-134448


日本仕様の説明書…ネット画像より引用
img_20130731-133624


殆んどホビラジに近い仕様…引用画像
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部品販売もされていた…引用画像
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ベアリングを組む事も出来る…引用画像
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前回も車体のみのジャンク品でした
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今回も格安な車体のみのジャンク品
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こちらは前回入手した売却済ステルス
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こちらが今回入手したステルスのボディ
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これはまだ全体的に汚れている状態
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ボディ後部が大きく破損している…
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今回の物はドライバー付versionだった
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前輪にも380型モーターがある四駆式
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ツインモーターなので380型にしたのか
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走行電源はホビラジ7.2VバッテリーもOK
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ホビラジ用のAMクリスタルが使用可能
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タイロッドやサスの錆はそれ程でもない
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ボディは分解して水洗い or 水拭きする
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ホイールを外してタイヤを丸洗いする
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ハブには三つの突起がある特殊な仕様
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これに合うホビラジホイールが有れば…
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ステアリングサーボも可動するはずだ
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ゴムタイヤは一個だけ亀裂が有った…
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防塵カバーを開け、基盤を確認してみる
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バイソン同様、リレーが見受けられた…
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前進用と後進用が有る…NECのMR301
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モーターに長い真鍮製のピニオンギア
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歯数は12Tで、歯の深い特殊なピニオン
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今回もモーターの通電実験を行ってみた
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いずれスポチュンに交換したいところ
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プラ製のハブは細かい溝で固定されている
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ホビラジ用のホイールと交換したい…
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ゴムタイヤは綺麗で空気圧は張りがある
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サスペンションは柔らかく動作する
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前回は前輪の片方のサスが破損していた
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全体的な清掃が終わり綺麗になった
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ボディ後部の破損をどう修復するか…
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大き過ぎるバンパーを取り除いてみると、
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こちらの方がカッコ良く見える気がする
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次回はバイソンのプロポで操作の予定!
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srixon_zrw at 21:37コメント(4) 

2018年06月13日

1985年【NIKKO フレームバギー1/10 バイソンF-10 (赤)】その7~ホビラジ化+BZモーターで38km/h!そしてESC交換で記録更新?レア度★★★☆☆

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久しぶりに「ニッコー1/10バイソンF-10」の

改造報告です!前回はホビラジメカを搭載

した所までお伝えしましたが、その後リア

モーターを田宮の「スポーツチューン」から

「BZストックモーター」に交換しまして屋外

で速度計測をしてみました!速度計測には

GPSを用いた計測アプリを使いまして、実車

で試した所、かなりリアルな数値が出ました。


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【バイソン改で38km/h!GPS計測アプリ】
https://youtu.be/hVX8aB3wUco


で、前回のスポチュンモーターでは最高31

km/hでしたが、BZモーターでは38km/hを

記録しました!\(^o^)/これは想像以上の

記録で大変満足しましたが、今回はESCを

交換しまして、更なる記録更新を目指そう

と思いました!ちなみにブラシレスまでは

ヤル気は無いです…そこまでやると横転して

まともに曲がれませんからね…(^_^;) ESCは


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前回まではサンワの「BLファイターZ」と言う

古い物を使っていましたが、今回はフタバ

の「MC330CR」と言う「15Tのモーター」まで

回せる物に換えました。このESCも古い物

ですが、予算的にこのくらいの物しか購入

出来ません…(^_^;) で、屋外走行で速度計測

した結果…なんと36km/hしか出ないんです。


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【ニッコーバイソン改~ダート走行♪】
https://youtu.be/38pHF0WCC0Y


もしかしたらアンプ的には前回の方が速い

のかも知れませんね。ESCはまた元に戻し

ておきましょう…(^_^;) いつかは40km/hも

記録してみたいですが、その辺はESC次第

でしょうね。しかしメカにそこまでお金は

かけられないし、余り速過ぎると直線番長

になるし、ジャンプ台等も楽しみたいので

改造はこの辺で満足しようかと思います!


【ニッコーバイソン改~車載カメラ映像】
https://youtu.be/KPBNJDrPQaI


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昨年のタイレルに比べたらかなり速いです

し、ホビラジバギーにも引けを取りません。

ちなみにホビラジ化のタイレルで29km/h、

ノーマル540モーターの田宮ネオマイティ

フロッグで25km/hでしたので、それと比較

したら38km/hは断然速いです!\(^o^)/


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そう言えば前回、BZモーターで荒れ地を

走行した際に前輪が外れてしまいまして、

どうやらキングピンが脱落してしまった

ようなんです。荒れ地なので小さなピン

なんて見つからず、似た部品を購入して

取り付けました。新しい京商製のキング

ピンは抜け防止の為にイモネジが当たる

部位に凹みが有り、左右共交換しました。


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こんな所にイモネジが有るとは脱落して

初めて知りましたが、ネジが緩んでいた

んでしょうね。当時のホビラジバギーも

同じような構造だったようです。それと、

前後のサスペンションのバネをソフトな

物と交換しました。同じ口径で細いバネ

が無かったので、ちょっと格好悪くなり

ましたが、柔らかく動く様になりました。

(しかしこのバネはストロークが短すぎて

駄目でした…今後、改良の余地ありです…)


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ニッコーバイソンも最近は需要が少なく

なったのか、オークションでも値下がり

して来ましたね。余り値崩れしない内に

青いバイソンは売ってしまおうかな?!

出品した際にはお知らせしますので興味

のある方、是非どうぞ…それでは次回も

お楽しみに!次もバギーにしようかな?


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【ニッコーバイソン改~再生リスト一覧】
https://www.youtube.com/playlist?list=PLqLK6WklkXc1tnuNBna7H_jQzvSnZrRZj


【ニッコーバイソン~1985年当時のTVCM】
https://youtu.be/qGJf9waNeak


【ニッコー1/10バイソンF-10 ホビラジ化】

1985年日本製、当時の車体定価 18,000円

専用7.2Vバッテリー充電器セット6,800円

全長39cm 全幅23cm 全高15cm 重量1.2kg

バッテリーや乾電池を含むと総重量 1.5kg

(元の総重量1.7kgより0.2kg軽くなりました)

左右フロントサス=トレーリングアーム式、

リアサス=リジットアクスル式、デフギア、

フリクションダンパー、ホビラジメカ搭載…

サーボ/双葉S3003、受信機/三和RX-371(2.4G)、

ESC/フタバMC330CR、リアモーター/田宮BZ

ストック540モーター、フルベアリング換装済、

前輪/グルーブドタイヤ、後輪/パドルタイヤ他


バイソンの貴重な【説明書コピー】を出品中!
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【送料無料】1985年発売 ニッコー 1/10 バイソンF-10 取り扱い説明書 パーツリスト 別売部品リスト【コピー全8枚】NIKKO 当時最速バギー https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/h311263000





今回はこの三台で屋外走行へ…!
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舗装路ではジャンプ台も飛びます!
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バイソンは横転しやすいです…(^_^;)
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前輪の幅がもう少し広ければねぇ…
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荒地だとサスが硬くて跳ねてしまう…
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サスペンションは改良の余地あり…
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ダートは結構楽しめました\(^o^)/
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ニッコータイレルも初の速度計測!
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ニッケル水素バッテリーで29km/h!
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今回はバイソンのESCを交換してみたが、
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こちらの方が2km/h程遅かった…(^_^;)
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リアモーターはスポチュンからBZへ
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リアタイヤのグリップを落としてみた
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送信機は少し古い2.4Ghzの物を愛用…
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前回の荒地走行で前輪が外れてしまい…
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このような状態に…折れちゃった?!
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どうやら破損は無さそうで一安心…
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このキングピンが外れた様でした…
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京商の凹みが有るキングピンを購入
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キングピンを交換するのは結構面倒…
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右が元のキングピン、左が凹み付の物
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また何か改良点が有れば報告します!
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srixon_zrw at 21:38コメント(0) 

2018年05月15日

1977年頃【NIKKO 1/10 タイレルフォード】時代を席巻した6輪F-1トイラジをホビラジ化!エンジン音も内蔵!レア度★★★☆☆

.
全国のトイラジ好きな皆さん、こんばんわ!

Yahoo!blogから引っ越して来ましたノスタル

ジックホビー “トイラジ ” 館長イオタ。です。

旧【ノスタルジックホビー】blogはこちら↓
https://blogs.yahoo.co.jp/iobutan





今回は予告していた 100均ラジコンの前に

以前Yahoo!blogの方でご紹介したニッコー

1/10「タイレルフォード」を再びこちらでも

披露したいと思います。この前の屋外走行

で久々に走らせ、その走りの良さを再確認

しました。昨年ホビラジ化した物で、発売

は1977年頃だと思われますが、ホビラジ化

にも耐えうる非常に良く出来たF-1トイラジ

の代表作です。当時18,000円位したそうな。


【Yahoo!blogでのNIKKOタイレル改造記事】
https://blogs.yahoo.co.jp/iobutan/64284465.html


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元々は機械式アンプ内蔵のデジプロ仕様で、

1/10スケールと言う事で、全長は43cmも

有ります。元々ステアリングサーボも有り、

それを生かしたホビラジ化を考案しました。

(1/10 タイレルはオークションで出回って

いますがアンプが故障してる物が殆んどで、

その多くが前後の制御が出来ないでしょう)


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元のステアリングサーボとホビラジ受信機

を繋ぐには、通常のホビラジ用サーボから

基盤を取り出します。そして、そのサーボ

基盤にタイレル側ステアサーボのモーター

とポテンショメータの配線5本を繋ぎます。


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この方法はネット上の京商Mini-Zの基盤と

一般的なホビラジサーボを繋ぐ方法を参考

にしました。この方法は古いトイラジでも

ポテンショメータ付のステアリング構造で

あれば大概使えます。今回のホビラジメカ

はサンワの汎用2.4Ghz受信機、ESCも古い

サンワのF2200で、バッテリーはニッカド

7.2V 2000mAhです。元々の電源は単二が

四本で、その電池BOXを左右にぶち抜くと

丁度バッテリーが収まります。受信の3ch


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にマイクロサーボを繋いで本物のタイレル

のエンジン始動音を録音した物を作動させ

る装置を搭載し、3chスイッチでエンジン

音が鳴るようにしました。その他、LEDを

前後に仕込んでいます。前方の青いLEDは

余計ですがオマケで付けました(笑)他には


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元々前後に有るバネサスが少し硬かったの

でソフトなバネと交換し、サスが効く様に

しました。更にこれが最大の改良だと思い

ますが、リアモーターをノーマルのRS-380

から田宮 スポーツチューン380モーターに

交換してみました。リアモーターはアルミ

製のギアBOXに囲まれてまして、アルミの

軟らかさを利用して、ペンチでこじ開けて

モーターを交換しました。元々ローギアと

ハイギアを選べますがスピードが出るのは

ハイギアなので、ピニオンギアは18Tです。


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ヒートシンクも取り付けましたがアルミ製

のギアBOX自体もヒートシンクとなります。

しかし実際に走らせるとモーターはかなり

発熱する様です。どうせなら540モーター

に交換したい所ですがちょっと難しいです。


【NIKKO改造タイレルフォード内部構造】
https://youtu.be/XkvRLpZENKY


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その他リアは元々ソフトな中空ゴムタイヤ

でしたが、グリップ力をUPさせる為に田宮

タイレルのスポンジタイヤと交換してます。

これは接着してませんが丁度はまりました。


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また、元々ボディーとシャーシはネジ留め

されていましたが、整備をするのに面倒な

のでネジ留め部に強力マグネットを仕込み、

マグネットマウントとしました。簡単には

外れない強度でくっつき、かなり便利です。


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【NIKKO改造タイレルのスピードチェック】
https://youtu.be/0eEKtcnUYhA


あれこれと改造した所でスピードチェック

で 26km/h なので実際にはもう少し遅いと

思いますが、これはこれで思い入れのある

ホビラジ改造車になりました。この改造が

完成した辺りで「週刊タイレル」が出版され、

買おうかどうか迷いましたが、僕にはこの

改造タイレルが有るからと断念しました…。


【NIKKO改造タイレルフォード室内走行】
https://youtu.be/DbskMiA7fRE


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週刊タイレルがラジコンだったらちょっと

考えましたけどね…(^_^;) と言う事で改造に

改造を加えたニッコータイレルフォードの

ご紹介でした。この1/10タイレルには前期

カラーモデルも有り、それも所有してます。

それも機会があれば紹介したいと思います。

それでは次回こそ100均ラジコンを!(^_^;)


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【NIKKO1/10タイレルフォード(ホビラジ化)】

1977年頃発売、当時定価18,000円くらい

全長43cm 全幅20cm 全高10cm バッテリー

を含むと重量1.4kg 7.2Vニッカドバッテリー

380スポーツチューンモーター エンジン音付


【ニッコー1/10タイレルフォード動画リスト】
http://www.youtube.com/playlist?list=PLqLK6WklkXc0rcXOoQnAEC1j2gvvP1iDh

【NIKKO改造タイレルフォード屋外走行!】
https://youtu.be/uwxqaJ6_B6E

【NIKKO改造タイレルvs.改造タイレル!!】
https://youtu.be/4FqwYvk6Pyk

【田宮DT-03バギーvs.改造NIKKOタイレル!】
https://youtu.be/6f2n-osRczU





NIKKOのF-1代表作、タイレルフォード
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元のメカを取り去り、完全ホビラジ化!
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ステアリングサーボは元の物を残した
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エンジン音が鳴る細工も施してみた…
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リアモーターをスポチュンに交換した
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アルミギアBOXの一部を切除している
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テールランプ等のLEDも装備している
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エンジン音起動用のマイクロサーボ…
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リアタイヤは田宮のスポンジタイヤ
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前輪もソフトなゴムでグリップ力UP
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テールランプは点滅式の5mm LED…
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4本の単3乾電池はLED専用の電源
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Rピンを赤く塗り、キルスイッチを再現
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実物同様、ホイールナットを赤く塗装…
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スピードチェックでは最高26km/h
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現代に甦った6輪F-1、タイレルフォード!
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srixon_zrw at 21:52コメント(0) 

2018年05月03日

1983年【NIKKO 1/20 トリッキーワーゲン】ブレイクダンスのようなコミカルな動きをする面白ラジコンカー♪レア度★★★☆☆

.
全国のトイラジ好きな皆さん、こんばんわ!

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長らく続いた「バイソン」の連載が一段落した

所でちょっと趣向を変えてコミカルな動きを

するトイラジをご紹介しましょう♪バイソン

と同じNIKKO製で1983年発売の「トリッキー

ワーゲン」と言う車種です。以前ご紹介した

ニッコーのカタログによると当時は8,400円


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したようです。今回は千円程で落札し、箱

や説明書等は無し、派手な車体ステッカー

も全て綺麗に剥がされていました。しかし、

大きくソフトなゴムタイヤや車体はとても

綺麗で、ジャンク品でしたが走行に期待が

持てました。全長は20cm余りですが黄色

のぷっくりとした車体が意外と大きく感じ

ます。送信機はオンオフ式ですか、前輪に

デフギア付、後輪は空転し、シャーシ底の

後方中央に小さなタイヤが一個有りました。


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どんな動きをするのか調べてみると「片輪

走行やウイリー走行」が可能という事です。

車体電源は車体後方に単3電池が6本必要

で、この電池の重量がウイリーのキッカケ

になっているようです。当時のウイリー物


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には有りがちな構造ですね。早速、電源を

入れてみると問題なく動いてくれました!


【ニッコートリッキーワーゲン試験走行】
https://youtu.be/V_lBZwR0Q5s


前後進でヘッドライトが点灯し、後進して

から一気に前進するとウイリーし、左右に

ステアリングを切ると片輪走行になります。


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片輪走行はどんな仕組かと言うと車体後方

中央の小さな後輪と前輪の片方が接地して

片輪になるようです。この小さな中央後輪

と前輪が繋がっていて3WDとなってますが

実質駆動しているのは小さな後輪一個で、

前輪はステアリングしているだけの様です。


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上手く操作するのが難しいですが、昔流行

したブレイクダンスのような面白い動きを

するコミカルなトイラジですね♪たまには

こんなラジコンカーで息抜きも良いですね。

オークションでは結構人気があるようです。

次回から前回予告した某100均ショップの

ラジコンカーを特集したいと思いますので

お楽しみに~最近YouTubeで人気の様です。


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【ニッコー1/20トリッキーワーゲン】

1983年発売、NIKKO製、当時定価 8,400円

全長20.5cm 全幅11.5cm 全高10cm 432.5g

車体電源 単3乾電池6本、電池を含むと572g

27Mhz、オンオフ操作、前輪デフギア仕様

ウイリー走行、片輪走行可能、ライト点灯

【ニッコートリッキーワーゲン試験走行】
https://youtu.be/_09BsbhdXpE





元々こんなステッカー付です
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元箱はこんな感じのようです
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今回は車体、送信機のみで千円程
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オンオフ式の送信機電源は角型9V
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丸型シェイプで意外と大きく感じる
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前後進時にヘッドライトが点灯する
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前輪と後方中央一輪が連動する3WD
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前輪はデフギア仕様となっている
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後方にはウイリー用の補助輪付
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1983年、NIKKO製の刻印あり
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中空タイヤはフカフカと軟らかい
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ゴムタイヤにGOOD YEAR の刻印入
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後輪は駆動無しの空転する仕様で、
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片輪走行時、上下に動いて接地する
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車体電源は後方に単3が6本入る…
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この重さがウイリーのキッカケになる
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ファンキーなトイラジ、トリッキーワーゲン♪
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srixon_zrw at 21:34コメント(2) 

2018年04月29日

1985年【NIKKO フレームバギー1/10 バイソンF-10 (赤)】その6~ホビラジ改造後の屋外走行で最高速31.97km/hをマーク!今後の記録更新に期待!レア度★★★☆☆

.
全国のトイラジ好きな皆さん、こんにちは!

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GW中は別の趣味のお誘いもあって、中々

ラジコン遊びは出来ませんが先週ラジコン

仲間と行って来た屋外走行会の様子を報告

したいと思います!場所は埠頭近くの車が

殆んど通らない道路と荒地で、今回、僕は

ホビラジ化したバイソンのみ持参しました。


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ラジコン仲間のK氏は同じくホビラジ化した

ニッコー「ブラックFOX」を始め、ホビラジは

田宮のバギーに 大型エンジンカーサベージ、

京商の049と言う1990年頃の小さなエンジン

カー等、希少な車まで色々と持ち寄ってくれ


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ました。当日は気温13℃くらいで風があり、

3時間程ラジコンを走らせていると体が冷え

ましたが、ホビラジ化したバイソンの走りを

堪能する事が出来ました!やはり思い切って

ホビラジ化して正解でしたね。まずは舗装路

でバッテリーが強いうちに最高速の測定です。


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スマホをバイソンのリアウイングに固定し、

GPSによる速度計測アプリを利用して最高速

を計測してみました。これは実車でも試して

みましたがリアルな数値が出るようです。で、

直線での最高速は【31.97km/h】でした…!!


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バッテリーは7.2V「ニッカドSCR 2000mAh」を

使用、リアモーターは田宮「スポーツチューン」

アンプは古い三和の「BLファイターZ」でした。

バッテリーやメカ、モーター次第でまだまだ

最高速は伸びそうですが、操作してる側から

するとこのくらいの速度でも十分楽しめます。


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【ホビラジ化バイソンによる車載カメラ映像】
https://youtu.be/u7NREA_8w-M


舗装路では新品のパドルタイヤ等のグリップ

が良すぎて減速して曲がらないと簡単に横転

してました…(^_^;) 今回、車載映像も撮影して

みましたがガムテ固定が不十分でアクセル時

に映像がブレまくり…。帰宅してからスマホ

ホルダーをリアウイングにネジ留めしたので

次回は綺麗な車載映像を撮影する予定です…。

こんなジャンプ台も自作したので次が楽しみ。


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そして、デコボコした荒れ地となると硬めの

サスが跳ねてしまったり、芝にタイヤを取ら

れて思ったような速度は出ないようでした。

サスに関してはホビラジと比較するとバネが

硬く、柔軟に動きません。オイルダンパーが

取り付けられたら良いのですが、少し工夫が

要りそうです。速度に関してはリアモーター

を田宮のストックモーターBZ等に交換したり、

アンプをもう少し強力な物にしたり、ニッカド

ではなくニッ水やリポバッテリーですかね…。


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しかしメカには余りお金をかけられないので

とりあえずウチに有るBZモーターを取り付け

てみる程度でしょうか…。あとは迫力のある

ジャンプ映像なんかが撮影出来れば個人的に

は満足するのではないかと思います。海外の

バイソン改造なんかでブラシレスモーターを

載せて恐ろしく速いスピードを出している方

もいますが、貴重な車体が壊れる心配もある

ので、そこまでのスピードは求めません(^_^;)

また屋外走行をしたりモーター交換をしたら

報告してみたいと思いますのでお楽しみに!


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今回でバイソンは一区切りとし、次回からは

現在巷で人気のとあるチープトイラジを特集

してみたいと思います!古い物ではないです

が、改造し甲斐のある車体で面白いンです♪

(ヒントは100均と言えば分かると思います…)


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【ニッコー1/10 バイソン F-10 : 再生リスト】https://www.youtube.com/playlist?list=PLqLK6WklkXc1tnuNBna7H_jQzvSnZrRZj





【ニッコー1/10バイソンF-10 ホビラジ化】

1985年日本製、当時の車体定価 18,000円

専用7.2Vバッテリー充電器セット6,800円

全長39cm 全幅23cm 全高15cm 重量1.2kg

バッテリーや乾電池を含むと総重量 1.5kg

(元の総重量1.7kgより0.2kg軽くなりました)

左右フロントサス=トレーリングアーム式

リアサス=リジットアクスル式、デフギア

フリクションダンパー、ホビラジメカ搭載

サーボ/双葉S3003、受信機/三和RX-371(2.4G)

ESC/三和BLファイターZ、リアモーター/田宮

スポーツチューン540モーター、ベアリング付

前輪/グルーブドタイヤ、後輪/パドルタイヤ


バイソンの貴重な【説明書コピー】を出品!
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【送料無料】1985年発売 ニッコー 1/10 バイソンF-10 取り扱い説明書 パーツリスト 別売部品リスト【コピー全8枚】NIKKO 当時最速バギー https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/h311263000


青のバイソンは保存用、赤は改造走行用
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ついにホビラジメカを載せたバイソン…
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バッテリーは今の所はニッカドのみ…
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ホビラジに混じって初の屋外走行へ!
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大型エンジンカー、サベージと並ぶ…
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走破性能はもちろん全く敵わない…
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こちらは希少なエンジンカー京商049
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エンジンカーとしてはかなり小さく、
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エンジンをかけるのに苦労していた
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舗装路ではまぁまぁの走りだったが、
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荒地ではサスの硬さやパワー不足を痛感
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何はともあれ楽しい走行会だった…(*^_^*)
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僕もブラックFOXをホビラジ化せねば…
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少年心をたぎらせる猛牛、バイソンF-10!
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srixon_zrw at 11:31コメント(0) 

2018年04月25日

1985年【NIKKO フレームバギー1/10 バイソンF-10 (赤)】その5~遂にホビラジ化を決行!屋外走行で最高速を計測!レア度★★★☆☆

.
全国のトイラジ好きな皆さん、こんばんわ!

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ジックホビー “トイラジ ” 館長イオタ。です。

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NIKKOトイラジバギー最高峰「バイソンF-10」

の紹介も今回で5回目となりましたが、遂に

ホビラジ改造を行う事となりました!前回の

ベアリング走行後に内部メカや純正モーター

の発熱が有り、屋外走行するならばホビラジ

メカを載せるしかない、と決断!送信機無し


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で安く入手した「赤いバイソン」を思い切って

ホビラジ化する事にしました。まずは前回に

ベアリング装着した前輪と後部ギアBOXを青

バイソンから赤バイソンに移植!リアタイヤ

もホビラジ用のパドルタイヤに交換しました。


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ステアリングサーボやリアモーターを取り除

いてしまえば内部基盤とシャーシの繋がりは

単3電源コードの2本のみなので、半田ゴテで

この2本を外すと、一気に内部メカを抜き取れ

ました。ちなみに電源スイッチも防塵カバー

に押さえられているだけで簡単に外れます…。


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と言う訳でホビラジメカを載せるスペースは

十分確保出来ましたが、ステアリングサーボ

を載せ換えるには多少の細工が必要でした。

(サーボ制御基盤を利用し、元々のサーボを

生かす方法も有りますが今回は止めました…)

ステアリングサーボは手持ちの中古でフタバ

の「S3003」と言う物を選択。元のサーボとは

サイズがほぼ同じで、サーボを固定する部品

もそのまま流用出来ましたが、元のサーボが


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横から見ると逆L字型で、四角いサーボの下部

後方が収まりません。と言う事で単3電池BOX

を切除してサーボを収めました。こういうの

って少しずつ削ってると結構時間がかかるん

ですよね…(^_^;) で、サーボセイバーも元の物

と最近の田宮の物が上手く合い、前後パーツ

を合体させています。その他のメカは受信機


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はサンワの「RX-371」と言う2.4Ghzの廉価版、

ESCもサンワの「BLファイターZ」と言う物を

選びました。このESCは古いですがいつもの

中華製よりは良さそうです。リアモーターは

田宮「スポーツチューン540モーター」ですが、

モーターカバーを被せると元々ある内部突起

がモーター前方の穴と噛み合いません。本来


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緑枠の中の突起がモーターを固定しますが、

仕方なく突起を切除してリアモーターを装着

しました。こうして特に苦労する事なく元の

基盤を取り除き、バイソンをホビラジ化する

事が出来ました!試しに田宮7.2Vバッテリー


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1300mAhで速度計測してみると、参考記録で

34km/hをマーク!元の基盤より10km/h速く

なりました…。そして週末にラジコン仲間と

今年初の屋外走行へ!相手はホビラジ化した

NIKKOブラックFOXの他、田宮DT-03バギー、

大型バギーサベージ、京商049COX等、電動

から貴重なエンジンカーまで持参してました。

と言う訳で、その珍しい走行会の様子は次回

報告したいと思いますのでお楽しみに…(^-^)/


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【ホビラジ化 NIKKOバイソン スピード計測】
https://youtu.be/GJssRBFZ_zI

【ホビラジ化 NIKKOバイソン 屋外走行予告】
https://youtu.be/nGbqPQ-qrs0

【ホビラジ化 NIKKOバイソン 屋外走行予告】
https://youtu.be/88ROq4YB5XA





【ニッコー1/10バイソンF-10 ホビラジ化】

1985年発売、当時の車体定価 18,000円

専用7.2Vバッテリー充電器セット6,800円

全長39cm 全幅23cm 全高15cm 重量1.2kg

バッテリーや乾電池を含むと総重量 1.5kg

(元の総重量1.7kgより0.2kg軽くなりました)

左右フロントサス=トレーリングアーム式

リアサス=リジットアクスル式、デフギア

フリクションダンパー、ホビラジメカ搭載

サーボ/双葉S3003、受信機/三和RX-371(2.4G)

ESC/三和BLファイターZ、リアモーター/田宮

スポーツチューン540モーター、ベアリング付

前輪/グルーブドタイヤ、後輪/パドルタイヤ


バイソンの貴重な【説明書コピー】を出品!
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【送料無料】1985年発売 ニッコー 1/10 バイソンF-10 取り扱い説明書 パーツリスト 別売部品リスト【コピー全8枚】NIKKO 当時最速バギー https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/h311263000


前回ベアリング装着後に発熱問題が発生
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赤バイソンのホビラジ化の為ギアBOX交換
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前後輪共にベアリング付ホビラジタイヤに
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赤バイソンのホビラジ化に取り掛かる!
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リレー付の元のトイラジ基盤がお目見え
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まずはノーマルのリアモーターを外す…
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元のステアリングサーボも取り外す…
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電源スイッチと基盤も取り外して行く…
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元のサーボは逆L字型になっている…
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元のサーボの先はギザギザではなくD字型
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綺麗サッパリと元のメカを取り除いた!
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田宮サーボセイバーは1つの部品のみ使用
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ステアリングサーボはフタバS3003を使用
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元のサーボセイバーと田宮の物を合体させた
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サーボを収めるには底面後方をカットする
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単3電池BOXをぶち抜いてサーボを収めた
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サーボ押さえも元の物がフィットした…
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他のホビラジメカはこんな感じ…
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送信機は最近はサンワの2.4Ghzを愛用
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ピニオンギアはDT-03用のアルミ製を選択
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手始めにスポーツチューンモーターを使う
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モーターカバー内の突起が合わずカット…
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これでモーターカバーがキッチリ閉まった
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今回は余裕でホビラジメカを載せられた
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防塵カバーからフタバのサーボが見える
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単3電池BOXからサーボ後部が見える…
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バッテリーを結束バンドで固定する…
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ホビラジ化バイソンで屋外走行に臨む!
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その模様は次回のブログで報告致します…
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srixon_zrw at 21:49コメント(0) 

2018年04月19日

1985年【NIKKO フレームバギー1/10 バイソンF-10 (青)】その4~ベアリング装着とタイヤホイール交換でスピードUP!次はいよいよホビラジ化?!レア度★★★★☆

.
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NIKKOバギー最高峰バイソンF-10のご紹介も

今回で4回目となりました。ここまでネタが

豊富なトイラジも珍しいですが、バイソンは

それだけ良く出来た車と言う事なのでしょう。


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さて今回はバイソンのフルベアリングと言う

事で、当時は「専用のベアリング」が別売販売

されていた様ですが、田宮の「グラスホッパー

やホーネット」等の「ベアリングやホイール」

がバイソンに流用可能と言う事で、早速注文。


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ベアリングは前輪の左右に2個ずつ、後輪と

ギアBOX内に6個の計10個。その内、小さい

ベアリングが1個です。リアホイールは5つ

の穴がホビラジバギーの物と見事に一致し、

後輪はパドルタイヤを選択しました。元々の


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イボ付リアタイヤはクッション性が高かった

ですが、パドルタイヤの方がグリップが高い

です。元の前輪ホイールはベアリングを入れ

ても回りが悪かったですが、交換すると回転

がスムーズになりました。前輪は逆に交換で


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軟らかくなりました。で、後輪とギアBOXの

ベアリング装着ですが、まずはリアモーター

を外し、ギアBOXもシャーシ側から取り外し

ます。ギアBOXの4本のネジを外して左右に

開いてみると、スパーギアとネジ留めされた

デフギアが御目見えしました…。バイソンの


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ピニオンギアは17T、スパーギアは50T→17T、

デフギアは50Tでギアの歯数もホビラジバギー

と同じようでした。この辺はギアBOX関係も

ホビラジ物が流用可能と言う事ですね。で、


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フルベアリング化が終わり、改めてスピード

計測をしてみると前回の結果より「2km/h」程

速くなった様でした。2000mAhのバッテリー

では30km/hを記録し、参考値ではありますが

大満足の結果でした♪そのまま室内で試験的


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な走行をしていると、何やらモーターが発熱

している様子…(^_^;) 急いで内部基盤を調べる

と走行に関わるリレー部品やサーモスタット

も発熱していました!一般的な田宮1300mAh

バッテリーだとこんな発熱は無かったのです

が、これは問題ですね。と言う訳で今後屋外


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走行するに辺り、ホビラジメカに載せ換える

事にしました!バイソンの基盤は「単3電源線

2本とステアリングサーボ5本」の計7本の線

でシャーシ側と繋がっていて、サーボも交換

してしまえば、リアモーターや電源スイッチ

ごと簡単に取り外せます。もし売却する場合


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も簡単に基盤を元に戻せるので「ホビラジ化」

はしやすいようです。そうこうしている内に

「送信機無しのバイソン」が安く出てまして、

何と約5000円で入手出来ました♪その前に

送信機無しのニッコーステルスが三万になり

どうなるかと思いましたが助かりました(*^^*)


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と言う事で、次回は送信機無しのバイソンを

思う存分ホビラジ化してみたいと思います!

それでは次回もお楽しみに…そろそろ、他の

ラジコンカーも取り上げてみましょうか…。


【ニッコーバイソン ベアリング化 走行1】
https://youtu.be/Hx545Bi6AOA

【ニッコーバイソン ベアリング化 走行2】
https://youtu.be/aEilDuClZpU

【ニッコーバイソン ベアリング化 1300mAh】
https://youtu.be/y0kTtfGTptc

【ニッコーバイソン ベアリング化 2000mAh】
https://youtu.be/q2JK-hazklE





【ニッコー1/10バイソンF-10 スペック】

1985年発売、当時の車体定価 18,000円

専用7.2Vバッテリー充電器セット6,800円

AM 6チャンネル、デジプロ式ステアリング

(スロットルは前進2速、後進1速の仕様)

全長39cm 全幅23cm 全高15cm 重量1.3kg

バッテリーや乾電池を含むと総重量 1.7kg

左右フロントサス=トレーリングアーム式

リアサス=リジットアクスル式、デフギア

フリクションダンパー、RS-540Sモーター


バイソンの貴重な【説明書コピー】を出品!
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【送料無料】1985年発売 ニッコー 1/10 バイソンF-10 取り扱い説明書 パーツリスト 別売部品リスト【コピー全8枚】NIKKO 当時最速バギー https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/h311263000

今回の目的はフルベアリング化と、
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ホイール・タイヤ交換による足回り強化
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前輪はホイール交換で更に回転力がUP
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後輪はパドルタイヤを選択してみた
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ホビラジバギーの5穴のホイールが合う
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ベアリング化の為、リアタイヤを外す…
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リアモーター、ギアBOXも取り外す…
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シャーシから取り外したリアギアBOX
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ギアBOXを開けてみるとデフギアが登場
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左がスパーギアで、右がデフギア…
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スパーギアに入れる小さなベアリング
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ベアリングとタイヤ交換で生まれ変わった
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バイソンでスピードチェックしてみた
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この2000mAhバッテリーで各所が発熱!
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リアモーターや基盤の部品が発熱した…
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屋外走行に向けてホビラジ化の予定…
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まさか2台揃うとは…壮観ですねぇ…
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srixon_zrw at 22:21コメント(0) 
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