マツダ

2021年07月24日

1990年【ヨネザワ 1/18 MAZDA オートザム キャロル】人気の高い可愛いクルマシリーズは日産パオ、エスカルゴの他 BANDAIのBe-1も入手済!レア度★★★★★

.
*Yahoo!blogはサービス終了となり、全てlivedoor blogに移行致しました。旧blogの新しいURLはこちらとなります。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

【ノスタルジックホビートイラジ旧館】
🆕 http://radicon2017.blog.jp/

*移行ついでにタイトルを変更しました。
*コメントは最新記事のみ可能な様です。
*全部で60本の記事が掲載されています。





🆕トイラジ Instagram Twitter 始めました。

https://www.instagram.com/iota_toyrc/

🆕 https://twitter.com/ToyRadi_Kan2016


1587626298793


全国のトイラジ好きな皆さん、こんにちは。さて、本日も『イオタ。トイラジ秘宝館』から選りすぐりの逸品を御紹介していきます。今回は1990年発売の【ヨネザワ 1/18scale MAZDA オートザム キャロル】を取り上げます。


【Radi-Can】カテゴリーを作成しました。
http://radicon.blog.jp/archives/cat_404071.html?ref=sp_article_footer_category


【MAZDA オートザム キャロル TVCM】



今回は西部警察シリーズでお馴染み米澤玩具のレア物、MAZDAキャロルを御紹介します。この米澤のキュートなトイラジは以前Twitterでは日産パオも取り上げていますが、他にエスカルゴも入手しており、どれも余り出回っていません。


6ukfcb


今回の二代目キャロルは1989年(平成元年)に実車が販売されましたが、このラジコンカーのシャーシ裏には1990と刻印が有りました。こちらは箱無しのジャンク品が三千円くらいでボディーには擦り傷や汚れが目立ちます。


IMG_20210724_014432


ボディーカラーはペパーミントグリーンで、他に赤も有るようです。ボディーは可愛らしくデフォルメされていて如何にも玩具的な雰囲気です。汚れは目立ちますが破損は無し、車体全長は17.5cmで実測1/18scaleでした。


IMG_20210724_092728


まずは一通り汚れを落とし、電池BOXをチェックしてみると…車体電源は単3四本で電極にサビが見えますが問題なく通電するようです。AM40Mhzのスティック型送信機には角形一本でした。


IMG_20210724_092816


シャーシ裏を見ると電池カバーが欠品してましたので厚紙で簡単に作成しました。直進微調整トリムは付いていませんでした。丸いドアミラーが可愛いですね。早速、電源を入れてみると黄色いヘッドライトが点滅し始めました。


tq62ca


操作してみると前後には動きますが前輪が反応無し…そのうち後輪が空回りし始めたので内部を探る事に…。車体裏のネジは前方のみで後方は嵌め込み式、前後のモーターカバーが裏から開けられるのが面白いですね。


-klja2r


リアモーターは大きめで平形230くらいでしょうか…8Tピニオンギヤが緩んでいたので新品と交換しましたが、リアギアは脆弱な感じですね。針金アンテナが折れていたので基板端子に繋いでやりました。


IMG_20210724_014540


フロントモーターは平形130でこちらも8Tピニオンが空回りしていたので交換。ステアリング機構は単純なギアシステムですが、きちんとニュートラルに戻るのが良いですね。モーター端子の半田が剥がれていた事が不動の原因でした。


IMG_20210724_014744


簡単な修理を終え、早速走らせてみると最高速は7km/hと遅めでしたがキビキビと良い反応を見せてくれました。天井のキャンバストップ前方にはルーフスポイラーが、後方にはリアスポも付いています。


IMG_20210724_095050


ヨネザワのキャロル、パオ、エスカルゴの他、BANDAIの日産Be-1も入手していますが、可愛らしい車はどれも人気が高く美品だと値が付きます。他のパイクカーもいずれ取り上げますのでお楽しみに!


-rdgon5



【ヨネザワ MAZDA キャロル】内部構造



【ヨネザワ MAZDA キャロル】試験走行①



【ヨネザワ MAZDA キャロル】試験走行②



t64m6b



【懐かしのトイラジ大集合~動画一覧】




Wikipediaより~二代目のMAZDAキャロル
IMG_20210724_095513


COOLな雰囲気のMAZDAキャロルたち…
IMG_20210724_095836


赤いキャロルと米澤パオ、エスカルゴ(右)
IMG_20210724_095801

*実車画像、他車種はネットより引用。

赤も含めて滅多に出品されないキャロル
kvj3wq


送信機内部も確認したが特に問題無し…
-x0ep0a


基板には可変抵抗器は見られなかった…
IMG_20210724_014715


走りもキュートな二代目MAZDAキャロル♪
vftv3n






srixon_zrw at 10:33コメント(8) 

2020年11月09日

1980年頃【NIKKO セミデラコン 1/20 サバンナ RX-7】ホビラジ化向けに白い車体のジャンク品を入手!緑ボディー版との違いとは?!レア度★★★☆☆

.
*Yahoo!blogは昨年末でサービス終了となり、全てlivedoor blogに移行致しました。旧blogの新しいURLはこちらとなります。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓


【ノスタルジックホビートイラジ旧館】
🆕 http://radicon2017.blog.jp/


*移行ついでにタイトルを変更しました。
*コメントは最新記事のみ可能な様です。
*全部で60本の記事が掲載されています。





🆕トイラジ Instagram Twitter 始めました。
https://www.instagram.com/iota_toyrc/

https://twitter.com/3NHQVUD1owO4h4j


1587626298793


全国のトイラジ好きな皆さん、こんにちは。さて、本日も『イオタ。トイラジ秘宝館』から選りすぐりの逸品を御紹介していきます。今回は1980年頃に発売された【NIKKO セミデラコン 1/20scale サバンナ RX-7 (白ボディー版) 】を取り上げます。


【MAZDA サバンナ RX-7 TVコマーシャル】



皆さんお元気ですか?最近またコロナ感染者数が増えていますね。引き続き感染対策を万全に…。冬場の休日は家に籠ってラジコンいじりが一番ですね…(^_^;) と言う訳で今回もホビラジ化向けのトイラジです。


DSC_0770


NIKKOの 初代 サバンナ RX-7 は旧blogの方で緑色の車体を取り上げていて、そちらはちょっとした修理により見事に復活してくれました。今回の白い車体も色が違うだけだろうと思い、中身を確認してみるとちょっとした発見が有りました。カラーリングからしてレース仕様ですかね。


【NIKKO 1/20 サバンナ RX-7(緑)】記事
http://radicon2017.blog.jp/archives/33584.html

IMG_20201109_001614


全長は21cmの1/20scaleで、今回は車体のみのジャンク品がオークションで千円でしたが綺麗な物だと値上がりする人気の車種です。白い車体には日焼けした部分や落ちにくい汚れも見られますが破損は無さそうでした。オーバーフェンダーや深リムホイールがカッコイイですね。こちらはボディー清掃済↓


IMG_20201105_022331


サイドミラーは元々無く、リトラクタブルヘッドライトが手動開閉可能なのですが、車体裏の開閉レバーが硬くて動きません…。車体電源は単3乾電池が6本で電極に錆は無さそうでした。サスやデフ、ギア切り替えは有りません。*緑ボディー版はギア切替付!


IMG_20201109_002512


薄くて硬いスリックタイヤにはDUNLOPレーシングと刻印されていて、劣化で表面がスベスベなのでホビラジ化すると良い感じで滑りそう。シャーシ裏から後輪のスパーギアが透けて見えるのが面白いですね。と言う事で早速内部の確認へ…*アンテナは取り外しました。


DSC_0730


まずはボディー側のリトラ部品が開いた位置で接着固定されていたので、開閉出来るよう接着剤を剥がしました。尚、ヘッドライトはメッキパーツで光りません。*ちなみに緑ボディ版はリトラ開閉が省略され、ライトは閉まった位置で固定されていました。


IMG_20201109_012720


そしてステアリングを見て驚きました!以前の緑ボディ版は電磁石によるステア操作でしたが、白ボディ版はポテンショメータと小型モーター付でホビラジに近い作りとなっていました。恐らく最初に白ボディが発売され、廉価版として緑ボディが出たのでしょう。


IMG_20201109_013319


ステアリングが電磁石の場合の改造は電磁石部品を取り除いてマイクロサーボを埋め込みますが、この場合は元々のポテショや小型モーターを生かしてホビラジ化しても良さそうです。*ホビラジ用サーボの内部基板を流用する方法。


IMG_20201109_013702


リアモーターは平型230くらいで意外と大きめ、ピニオンギヤは真鍮製の8Tで中間ギアが一枚でした。ステアリングも、リアも何故かクリア素材のギアBOXで中身が見えるのが面白いですね。*緑ボディ版のギアBOXは透明ではない。


IMG_20201109_013951


車体基板には古い電子部品が多く、可変抵抗が二つ有りました。恐らく前後と左右のニュートラル調整用ですね。スロットル用のトランジスタにはヒートシンク付で全体的に安っぽい作りでは無さそうでした。


IMG_20201109_014433


ステアリングやリアギアBOXも分解清掃しようと思いましたが、前後のギアBOXを上から押さえ込むタイヤカバーのようなプラスチック部品がシャーシに焼き付けてあり、簡単には外せないのでギアBOXを開ける事が出来ませんでした。


IMG_20201109_001641


今回の白い車体の他に黄色いボディのRX-7も有り、それも恐らくポテショ付だと思います。緑ボディ版のみがリトラも不動の廉価版なのでしょう。電磁石を利用した小型トイラジは安っぽい作りの物が多くなりますが今回のような構造は中々貴重だと思いました。それでは次回もお楽しみに!


DSC_0773



【NIKKO サバンナRX-7 白ver.】前輪通電



【NIKKO サバンナRX-7 白ver.】後輪通電




【NIKKO サバンナRX-7 緑ver.】スライド走行



【NIKKO サバンナRX-7 緑ver.】スピード走行




【懐かしのトイラジ大集合~動画一覧】




RX-7~Wikipedia、YouTubeより抜粋
IMG_20201109_021325


ネット引用~送信機は前進デフォルト
IMG_20201109_001958


黄色い車体はレアカラーなのかも…
IMG_20201109_022302


過去に修理した緑ボディ版はこちら…
1604856798455


こちらはリトラが開かない設定だった
IMG_20201109_023426


元々ボディーはもう少し薄汚れていた
DSC_0707


リトラは開いた位置で固定されていた
DSC_0715


リトラ開閉レバー付…微調整トリム無し
IMG_20201105_024016


ギアが垣間見える…ギア切り替えは無し
DSC_0721


左が今回のシャーシ…右が緑ボディ版
IMG_20201109_025922


上が今回のステア構造…下は電磁石式
IMG_20201109_030001


緑ボディ版はヘッドライトパーツ無し
IMG_20201109_030416


リトラの開き具合は半目など調節可能
IMG_20201109_030746


後輪はこれくらいローダウンが可能…
IMG_20201109_030819


Powered by rotary…JOY of rotary!
DSC_0777


羨望のロータリーエンジン…マツダRX-7
DSC_0789





srixon_zrw at 21:07コメント(0) 

2020年02月03日

1980年頃【ヨネザワ ウェーブハンター 1/20 サバンナRX-7 レーシングタイプ】要修理のリトラ開閉式レーシングカー!レア度★★★★☆他、新大型テレビでYouTubeを満喫!

.
*Yahoo!blogは昨年末でサービス終了となり、全てlivedoor blogに移行致しました。旧blogの新しいURLはこちらとなります。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓


【ノスタルジックホビートイラジ旧館】
🆕 http://radicon2017.blog.jp/


*移行ついでにタイトルを変更しました。
*コメントは最新記事のみ可能な様です。
*全部で60本の記事が掲載されています。





🆕トイラジ専用 Instagram 始めました。
https://www.instagram.com/iota_toyrc/


全国のトイラジ好きな皆さん、こんばんは。さて、本日も『イオタ。秘蔵トイラジ倉庫』から選りすぐりの逸品を御紹介していきます。今回は【ヨネザワ ウェーブハンター 1/20 サバンナRX-7 レーシングタイプ】を取り上げます。


DSC_0510


こちら札幌では今週さっぽろ雪まつりが開幕されますが、今年は暖冬による雪不足や新型肺炎騒動の影響で色々と大変なようです。私も外出時はマスク必須で不用意に街中に近付かない事にしています。皆さんも手洗い等で十分に感染予防されて下さい。


DSC_0508


さて今回のトイラジは私が好きなリトラ開閉物でしてヨネザワ製 MAZDAサバンナRX-7のデイトナ参戦モデルとなります。レース参戦したのが1980年頃なのでその頃の発売と思われます。落札額は千円しませんでしたが余り見掛けない物です。*当時定価6,800円


DSC_0514


これは最近落札した物で後輪の片方が破損しているジャンク品でした。全長21.5cmで1/20scaleくらい、この40MHzの他に27MHzの同車種もあるようです。低めの車高や大きく張り出たオーバーフェンダーがカッコ良く、リトラの手動開閉レバーがボンネット上に有るのが珍しいですね。


DSC_0519


オンオフ操作の送信機の伸縮式アンテナが欠品してますが手持ちの予備アンテナで代用出来ます。操作法が少し古くてスロットルレバーは前進がデフォルトで、レバーを手前に倒せば後進し、停止は無しとなっています。


DSC_0522


しかも後進時は左右に曲がれない仕様となっていて、この辺は古さを感じますね。今では停止が無いラジコンなんて有り得ませんが、1980年頃は基板の都合でそのような操作しにくいトイラジが多かったようです。


DSC_0516


↑問題の後輪は良く見てみると表裏が逆に取り付けてあり、若干破損していましたが元の向きに差し込んで接着してやれば直せそうでした。今回は時間が無く内部構造も確認していませんが、次回は何とか走行させてみたいと思います。


DSC_0518


こちらのRX-7は以前blogで良く取り上げたヨネザワの西部警察車両~RS-1やスーパーZと同scaleの物でして、内部構造も同じ規格だと思われます…それらのステアリングにはポテンショメータのような物もあり、これも中々良い作りだと思われます。それでは次回もお楽しみに…!


DSC_0520


【ヨネザワ 1/20 西部警察スーパーZ】記事
http://radicon.blog.jp/archives/11692054.html

【ヨネザワ 1/20 西部警察RS-1】改造記事
http://radicon.blog.jp/archives/13798686.html



【懐かしのトイラジ大集合~動画一覧】
https://www.youtube.com/playlist?list=PLqLK6WklkXc1LioYBZJ6zmZVGpTIOT8Zr




こちらは実車のレプリカ~ネット拝借画像
IMG_20200126_025325


IMG_20200203_004419


IMG_20200203_004509


DSC_0511


IMG_20200203_004612


車体電源は単3が4本と角形が1本
DSC_0521


次回は是非走らせてみたいと思います!
DSC_0512



五輪に向け自宅のTVを50型に買い換え!
DSC_0494


スマホからTVにYouTubeの転送が可能!
1579970364606

専ら通常放送よりYouTube動画ばかり見ています…(笑)





srixon_zrw at 00:07コメント(0) 

2019年08月29日

1970年代【タカラ プロポレーサーポルシェ935/マツダRX-7】他、アルプス タイレルP34、TOMYラデオレーサー童夢-零RL等 レア度★★★☆☆

*Yahoo!blogは年内で閉鎖されますので、livedoor blogに全て移行致しました!旧blogの新しいURLはこちらとなります。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓さ↓↓↓↓↓


【ノスタルジックホビートイラジ旧館】
🆕 http://radicon2017.blog.jp/


*移行ついでにタイトルを変更しました。
*コメントは最新記事のみ可能な様です。
*全部で60本の記事が掲載されています。





🆕トイラジ専用 Instagram 始めました。
https://www.instagram.com/iota_toyrc/


全国のトイラジ好きな皆さん、こんばんは!今夜も『イオタ。秘蔵トイラジ倉庫』お引っ越しの為、移動させるトイラジを順次ご紹介していきます。今回は『タカラ プロポレーサーポルシェ935/マツダRX-7』他を取り上げます。


DSC_7501


このタカラ製のプロポレーサーは2台セットになっていて見た目かなり古い物でした。恐らく1970年代後半の発売でしょうか。車体が2台とダイヤル式の送信機が2個、そして英語の説明書が細長い箱に入っていました。


DSC_7502


車体電源は単3乾電池が3本で、送信機は角形が1本です。電源を入れるとポルシェ935の方は前進し、右回りし始めました。送信機のボタンを押すと左回りとなりました。説明書によると左右に細かく曲がるようです。


DSC_7504


全長は15cm程しかない古い物がこんなに動いてくれるのが不思議でした。時間が無くて余り操作出来ませんでしたが、確かサバンナRX-7の単品も持っていたので発掘してみたいと思います。


https://youtu.be/bJXL2B3UTo0 回転走行

DSC_7507




さて、次は『アルプス タイレルP34』の御紹介です。ちょっと前に同シリーズのブラバムBT45を紹介しましたが、こちらの方が人気で落札額は四千円もしました。


DSC_7620


基板なんかは無い単純な作りの電動走行玩具で、停止と前進を繰り返し、マフラーからは白い煙を排出します。ステアリングは手動で曲げられます。タイヤは固いプラスチックです。


DSC_7617


全長33cmでこれも問題なく動作しました。美品なので売りに出すと良い値段が付きそうです。私のblogに載せている物で、これは欲しいなぁと思う物が有りましたら気軽にコメントでも下さい。物によってはお譲りしたいと思います。


https://youtu.be/26OyKzGsDN8 煙出し

https://youtu.be/qHo5OLJcx6c 回転走行

DSC_7621




最後は『TOMY 1/20 ラデオレーサー88 童夢-零RL』です。ラデオレーサーはポルシェ935など何台か持っていますが、電磁石式のステアリングにしては意外とキビキビと反応し、スピードも出て良く走りますね。


DSC_7599


車種も多く、値段も五千円くらいだったようですので当時は良く売れたのかも知れませんね。これは停止付ですが、ラデオレーサー45と言うのは前進しっぱなしだったようです。


DSC_7601


ラデオレーサーはTAIYOの製造で、確か途中からは販売もTAIYOに移ったような気がします。シャーシの電池カバーが金属製なのが良いですね。他に童夢-零の三色(銀、赤、緑)を持っていたと思います。それでは次回もお楽しみに!


https://youtu.be/fOpLkO9m91U 高速走行

DSC_7600



【懐かしのトイラジ大集合~動画一覧】
https://www.youtube.com/playlist?list=PLqLK6WklkXc1LioYBZJ6zmZVGpTIOT8Zr


こんな感じの倉庫に移動させています…
DSC_7525




srixon_zrw at 23:57コメント(0) 
最新記事(画像付)
読者登録
LINE読者登録QRコード
記事検索
最新コメント
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

楽天市場
最新記事(画像付)
読者登録
LINE読者登録QRコード
記事検索
最新コメント
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

楽天市場
  • ライブドアブログ